独立行政法人国立特別支援教育総合研究所からの情報
令和7年度 外国につながりのある子供の特別支援教育に関する研究班 研究成果報告会について
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【R8.3.2(月)更新】 独立行政法人国立特別支援教育総合研究所(NISE)では、「障害のある外国人児童生徒等(外国籍・日本国籍含む)の学びの充実に向けた研究」に取り組んでおり、今回、これまでの取組や課題を整理し、今後の研究成果を広く周知するために、研究成果報告会を行います。 当日は、研究班によるこれまでの研究成果についてや、特別支援学級に在籍する外国につながりのある子供への指導・支援の実際についてなどが紹介されます。 日時は、令和8年3月14日(土)13:00~15:00です。Zoomウェビナーによるライブ配信で開催されます。 申込みは、国立特別支援教育総合研究所のWebページからお申込みください。 なお、締め切りは3月12日(木)となっています。
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NISE 令和7年度 言語班セミナー について
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【R8.2.16(月)更新】 国立特別支援教育総合研究所(NISE)では、令和8年3月7日(土)に対面とオンラインの形式で言語班セミナーを開催します。 講師は、鯨 岡 峻 氏です。 新発達論の視座から、ことばの教室における<子どもー教師ー保護者>の相互関係を捉え直すとともに、その視点を日々の支援に生かすための具体的なかかわり方や連携の工夫へと結びつけることを目的として、「なぜ新発達論か」をテーマに講演されます。 申込の締め切りは、令和8年2月27日(金)です。 オンライン配信につきましては、視聴者数の制限がありません。 詳しくは、こちら(令和7年度 言語班セミナーのWebページが開きます)からご覧ください。
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(画像をクリックすると、言語班セミナーのページへとびます。) |
特別支援教育リーフVol.32の発行について
【R8.2.10(火)更新】
独立行政法人国立特別支援教育総合研究所(NISE)では、小・中学校等で初めて特別支援学級や通級による指導を担当する先生、特別支援教育について学ぶ機会がなかなか得られなかった先生に向けて、障がいのある児童生徒がそれぞれの学びの場でより良く学び、充実した学校生活を送れるようになるためには、どのように取り組んでいくと良いか考えていくためのきっかけとなる内容をまとめ、取組のヒントとなる情報を記載した「特別支援教育リーフ」を作成しています。
今回の「特別支援教育Vol.32では、入院している子供の理解と支援」を特集しております。「入院中の子供たちが抱える思い」や「入院中の子供たちを支える4つの支援」などについて紹介しています。
詳しくは、こちらのページをご覧ください。
令和7年度インクルDBセミナー動画について
【R8.1.27(火)更新】
独立行政法人国立特別支援教育総合研究所(NISE)では、令和7年12月17日にオンラインで実施した「令和7年度インクルDBセミナー」の動画を掲載しました。
本動画では、国立特別支援教育総合研究所(NISE)による「インクルDBおよび検索方法の説明」に加え、島根県教育センターより「主幹教諭研修(新任)におけるインクルーシブ教育システム構築支援データベースの活用」についての実践報告が紹介されています。
インクルDBの具体的な活用方法や、研修での実践事例をご覧いただける内容となっております。ぜひご視聴ください。
詳しくはこちらからご覧ください。(クリックするとインクルDBセミナー動画へとびます)
特別支援教育リーフVol.31の発行について
【R8.1.26(月)更新】
独立行政法人国立特別支援教育総合研究所(NISE)では、小・中学校等で初めて特別支援学級や通級による指導を担当する先生、特別支援教育について学ぶ機会がなかなか得られなかった先生に向けて、障がいのある児童生徒がそれぞれの学びの場でより良く学び、充実した学校生活を送れるようになるためには、どのように取り組んでいくと良いか考えていくためのきっかけとなる内容をまとめ、取組のヒントとなる情報を記載した「特別支援教育リーフ」を作成しています。
「Vol.31 肢体不自由のある子供の理解と支援」では、肢体不自由のある子どもの理解や支援のポイントについて紹介されています。