教育研究会・教育団体等の情報
「第9回 北海道発達支援セミナー」のご案内
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【R8.9.11(金)更新】 関西発達臨床研究所は、「第9回 北海道発達支援セミナー」を、9月26日(土)、27日(日)に北海道大学(札幌市)で開催します。 今回のセミナーでは、淑徳大学発達臨床研究センターと関西発達臨床研究所がコラボし、支援者や子どもが感じる「困った感」を、「わかった!」、「やってみよう!」に変えるためのアプローチについて、考えていきます。 参加方法については、現地での参加、オンラインでの参加、後日配信などがあります。 詳しくは、こちら(←クリックすると、セミナーのちらしがダウンロードできます。)をご覧ください。 |
(画像をクリックすると、ダウンロードできます。) |
第63回北海道肢体不自由教育研究大会(北翔大会)のご案内
【R8.7.7(火)更新】
北海道肢体不自由教育研究協議会(略称「北肢研」)では、本道で肢体不自由教育に携わっている先生方や関係者が一同に会し、学び合う場として「研究大会」を開催しています。
今年度は、「肢体不自由教育の充実をとおした共生社会形成の推進~ウェルビーイングの向上をめざした子ども主体の学びの充実~」を研究主題とし、令和8年12月11日(金)に、市立札幌北翔支援学校を会場として、参集及びオンライン参加(視聴のみ)により開催します。
詳しくは、こちらからご覧ください。
第21回北海道肢体不自由教育専門性向上セミナーのご案内
【R8.6.11(木)更新】
肢体不自由教育専門性向上セミナーは、肢体に不自由のある児童生徒の指導に携わる教職員が、肢体不自由教育にかかわる基礎・基本を実践的に研修することにより、その基盤づくりを図ることで各人の指導実践力を高めることを目的に開催しています。
今年度、「第21回北海道肢体不自由教育専門性向上セミナー」を、令和8年7月27日(月)に北海道真駒内養護学校を会場として、集合及びオンラインのハイブリッド形式で開催します。(オンラインは全体講演のみ配信)
今回は、広島修道大学人文学部の樋口和彦教授を講師とし、「重度・重複障害児の能動的な学習を促進する学習内容と学習環境の設定」と題して、講演を行います。
申込期日は7月3日(金)まで。詳しくは、こちらをご覧ください。
北海道肢体不自由教育研究協議会のご案内
【R8.6.2(火)更新】
北海道肢体不自由教育研究協議会(略称「北肢研」)は、道内の特別支援学校(肢体不自由)の教職員が中心となり、日常の教育実践のより一層の発展、充実を期して設立、運営されている研究会であり、主な事業として、肢体不自由教育の発展と教員の専門性の向上を目指し、研究大会を開催しています。
今年度は、令和8年12月11日(金)に「第63回北海道肢体不自由教育研究大会 北翔大会」を参集とオンラインの形式で開催します。
詳しくは、こちらからご覧ください。
テクてくLab Vol.6の開催について
【R8.4.3(金)更新】
NPO法人Rumah kitaでは、通年で「テクてくLab」を開催しており、令和8年4月25日(土)に「テクてくLab Vol.6」を開催します。
当日の午前は、講師に国立熊本高等専門学校特命教授の福島 勇先生をお招きし、特別支援教育におけるICT活用やAT(アシスティブ・テクノロジー)の事例紹介等を内容とした「テクてくAcademy」を実施します。
午後は、スイッチなどの制作サポートに加え、AIを活用したゲーム制作を行います。
詳しくは、こちらをクリックしてください。