「BRIDGE構築事業」特別支援学校の実践紹介
道教委では、「BRIDGE構築事業」を通して、特別支援学校における総合的な探究の時間の一層の充実を図っています。
今年度は、「単元デザインの工夫による探究過程の充実」をテーマに掲げ、各学校と連携しながら実践に取り組んできました。
この度、その取組の成果等が以下のとおり掲載されましたので、各学校における総合的な探究の時間の授業改善・充実に向けた参考として、ぜひご活用ください。
「ゼロカーボン北海道の数値目標達成に向けた啓発活動の実践」 <札幌あいの里高等支援学校>
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「持続可能で再生を意識しながら、学校の特色を生かした取組」 <函館高等支援学校>
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「保存した雪を用いた地域貢献活動」 <旭川高等支援学校>
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「卒業後の課題解決方法の探究」 <紋別高等養護学校>
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「普通科カレー販売に向けて」 <中札内高等養護学校>
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「地域をより良くしよう~『防災』で私たちができること」 <釧路鶴野支援学校>
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