特センからの情報
特別支援教育ICT活用研修について
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【R8.10.28(水)更新】 特センでは、令和8年11月11日(水)に開催する、令和8年度(2026年度)特別支援教育ICT活用研修(第3回)の申込を受け付けています。 本研修は、道立特別支援学校の教職員(寄宿舎指導員、実習助手を含む)を対象としております。 また、自身及び自校における生成AIの利活用について受講者同士で交流しながら学びを深めていきます。
お申込みは、こちらから。 ちらしに掲載している二次元コードからもお申込みいただけます。(ちらしは、右の画像をクリックすると、ダウンロードできます。) 申込締切は、令和8年11月4日(水)17:00までです。 |
令和8年度(2026年度)心理アセスメント研修を開催
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【R8.9.28(月)更新】 特センでは、令和8年10月31日(土)と11月3日(火・祝)に、令和8年度(2026年度)心理アセスメント研修を開催します。 本研修は、幼稚園等、小・中学校、高等学校、特別支援学校等の教員を対象に、心理検査の概要や活用について学ぶことを通して、子どもの理解を深め、実際の指導・支援に生かすことを目的としています。 10月31日(土)に、WISC-Ⅴ知能検査部会と田中ビネー知能検査Ⅴ部会を、11月3日(火・祝)は、KABC-Ⅱ部会と、テストバッテリー部会(鈴木ビネー知能検査、PVT-R、S-M社会生活能力検査)を行います。 申込は、令和8年9月29日(火)16時から、10月9日(金)まで。
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視覚障がい教育実践ステップアップ研修第2回について
【R8.9.1(火)更新】
特センでは、視覚障がい教育に携わる教員の専門性の向上及び維持継承を図るとともに、教員相互のネットワークの構築を促進し、特別支援学校のセンター的機能の充実を図ることを目的に、「視覚障がい教育実践ステップアップ研修」を開催しています。
対象は、視覚障がい特別支援学校の教員、弱視特別支援学級担任、通級による指導(弱視)を担当している教員、幼稚園、保育所、認定こども園、小学校、中学校、高等学校、特別支援学校で視覚障がい教育に携わる方です。
現在、令和8年9月25日(金)に実施する第2回の申込を受け付けています。
第2回となる今回は「ICT機器の活用について」というテーマで、視覚障がい特別支援学校で勤務する教員の実践を聞くことができるほか、明日から実践したいことについて受講者同士で交流します。
お申込みは、全国教員プラットフォーム(Plant)からお申込みください。
※Plant利用対象外職員の方は、ゲストユーザーとしてPlantからお申込みください。
申込締切は令和8年9月4日(金)です。
詳しくは、こちらからご覧ください。
特別支援教育ICT活用研修について
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【R8.8.3(月)更新】 特センでは、令和8年9月18日(金)に開催する、令和8年度(2026年度)特別支援教育ICT活用研修(第2回)の申込を受け付けています。 本研修は、道立特別支援学校の教職員(寄宿舎指導員、実習助手を含む)を対象としております。
講師に、帝京大学教育学部初等教育学科教授 金 森 克 浩 氏をお招きし、講義題「特別支援教育におけるデジタル学習基盤を活用した授業実践」の下、児童生徒一人一人の学びを支えるICT活用について考え、自校での授業実践に向けた工夫を共有・協議しながら授業改善につながるヒントを見つけていきます。 なお、本研修は、集合形式と遠隔形式のいずれかを選択するハイフレックス形式で実施します。 集合形式では、金森教授と直接やり取りを交わしながら、遠隔形式では、一人一台端末を活用した授業実践について、受講者同士で交流しながら学びを深めていきます。
お申込みは、こちらから。 ちらしに掲載している二次元バーコードからもお申込みいただけます。(ちらしは、右の画像をクリックすると、ダウンロードできます。) 申込締切は令和8年9月4日(金)17:00です。 |
発達障がい教育室だより「ハッと発達」第2号を発行
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【R8.8.4(火)更新】 特セン・発達障がい教育室では、小・中学校、高等学校等の通常の学級や通級による指導を担当する先生、特別支援教育の経験が浅い先生方に向けて、発達障がいのある児童生徒への指導や支援の取組のヒントとしていただけるよう、資料「発達障がい教育室だより『ハッと発達』」を発行しました。 今号(令和8年度第2号)では、落ち着かない子どもへの対応として、環境調整や指示の工夫といった先回りの予防的対応の重要性について紹介しています。 詳しくは、こちらからご覧ください。(クリックすると、資料のPDFデータがダウンロードされます。)
なお、YouTube「特セン@ほっかいどうチャンネル」では、本資料の冒頭部分について、ショート動画(約1分)で紹介しています。 本資料をご活用いただく際の導入として、ショート動画もぜひご覧ください。 (クリックすると、YouTubeのショート動画をご覧いただけます。) |