特センからの情報
会計年度任用職員の募集について
北海道立特別支援教育センターでは、会計年度任用職員を募集しています。
詳細については次のとおりです。
職名・採用予定人数
・主事(非常勤)1名
業務内容
・定型フォームのデータ入力作業(PC)
・書類ファイリング、電話受理、来客者への湯茶出し、湯茶管理等
応募要件
・年齢、経験、資格等は問いません。
・地方公務員法第16条の欠格条項各項に該当する方は応募できません。
任用期間
・令和8年(2026年)6月1日(月)~令和9年(2027年)2月26日(金)
勤務地所在
・〒064-0944 札幌市中央区円山西町2丁目1番1号
勤務日・勤務時間
・月曜日~金曜日 10:00~17:00(休憩時間12:00~13:00)
休日
・土曜日、日曜日、国民の祝日に関する法律による休日
給与・支払日
・時間額1,203円~1,425円(職務経験等により決定します。)
・月末締め翌月21日払い
手当等
・地域手当、通勤手当、期末・勤勉手当
休暇
・年次有給休暇、病気休暇、その他各種休暇
服務
・地方公務員法に定める各種義務(職務専念義務等)を負います。
加入保険
・雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
応募方法
・写真付きの履歴書を令和8年5月15日(金)までに持参または郵送してください。
・提出先は、「北海道立特別支援教育センター庶務課」です。
・封筒の表に「会計年度任用職員履歴書在中」と朱書きしてください。
・職歴は漏らさず記載してください。
・履歴書は返却いたしません。
・応募者多数の場合は、締切を早めることがあります。
選考方法
・書類選考及び面接
※履歴書はこちらをダウンロードしてお使いください。
情報交流会(通常の学級・通級による指導(LD、ADHD))受付中!
【R8.4.17(金)更新】
特センでは、通常の学級や通級指導教室において、LD、ADHDや、それらに類する困難さが見られる児童生徒を担当する教員を対象に、具体的な指導・支援の方法や校内の教職員との連携方法等、様々な情報を交流する場として「情報交流会」を開催します。
通常の学級での指導・支援についても、先生方が悩んでいることや工夫したいと考えていることを相談できる機会としてご活用ください。
詳しくは、こちらからご覧ください。
障がい別自立活動充実セミナー受付中!
【R8.4.17(金)更新】
特センでは、令和8年度(2026年度)障がい別自立活動充実セミナーの申込みを受付中です。各障がいにおける実態把握や障がいの状態に応じた自立活動の指導等について、部会を選択して学ぶことができます。
部会は5月16日開催(視覚障がい部会、聴覚障がい部会、肢体不自由・病弱部会、自閉症・情緒障がい部会)と、5月23日開催(言語障がい部会、知的障がい部会、発達障がい(LD、ADHD)部会)があります。
特別支援学級、通級指導教室、特別支援学校等、様々な学びの場で自立活動を指導する先生方が担当する障がいごとに理解を深める機会としています。
詳しくは、こちらからご覧ください。
令和8年度 特セン所長挨拶文について
【R8.4.13(月)更新】
特センでは、令和8年度の当センター所長の挨拶文を掲載しました。
令和8年度の主な取組にも触れていますので、是非ご覧ください。
こちらのWebページからご覧いただけます。
特別支援教育基本セミナー受付中!
【R8.4.6(月)更新】
特センでは、令和8年度(2026年度)特別支援教育基本セミナーの申込みを開始中です。
本研修は、主に特別支援教育の経験年数が3年未満の教員等を対象に、特別支援教育の教育課程や指導・支援に関する基礎的な内容、並びに校内支援体制の充実及び教育相談等に関する知識・技能について、コースを選択して学ぶことができます。
コースは、基本コース(特別支援学級部会、通級による指導部会、特別支援学校部会)と、特別支援教育コーディネーターコースがあります。
詳しくは、こちらからご覧ください。
令和8年度(2026年度)要覧について
【R8.4.3(金)更新】
令和8年度(2026年度)の要覧をトップページに掲載しました。
令和8年度の特センの運営方針や主な事業等が掲載されています。
詳しくは、こちらからダウンロードしてご覧ください。(クリックすると、PDFファイルがダウンロードされます。)
(画像をクリックすると、PDFファイルがダウンロードされます。)
韓国・釜山大学の学生が特センを訪問
【R8.2.9(月)更新】
3日(火)、韓国・釜山大学の学生らが当センターを訪れ、施設見学等を行いました。
今回訪問されたのは、韓国・釜山大学で特別支援教育を学んでいる学生6名と大学教授ら4名の合わせて10名です。
当日は、遠隔教育相談のデモンストレーションや、遠隔による研修支援を行っている環境等を再現し、当センターの事業等について理解を深めていただきました。学生の皆さんは、各部屋の様子や使用している機器等を熱心に見たり、韓国の学校の様子と比較して、その違いに驚いたりと非常に深い関心をもって参加してくださいました。
今回訪問された学生の多くが、将来は教師になりたいという強い思いをもった方たちであり、日本の特別支援教育や教師の研修内容等に対して高い興味を示すなど、有意義な内容であったと感じられるものになれば、幸いです。
発達障がい教育室だより「ハッと発達」 第2号発行
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【R8.1.8(木)更新】 特セン・発達障がい教育室では、小・中学校、高等学校等の通常の学級や通級による指導を担当する先生、特別支援教育の経験が浅い先生方に向けて、発達障がいのある児童生徒への指導や支援の取組のヒントとしていただけるよう、資料「発達障がい教育室だより『ハッと発達』」を発行しました。 今号(第2号)では、環境づくりの工夫として「基礎的環境整備」について紹介しています。 詳しくは、こちらからご覧ください。(クリックすると、資料のPDFデータがダウンロードされます。)
なお、YouTube「特セン@ほっかいどうチャンネル」では、本資料の冒頭部分について、ショート動画(約1分)で紹介しています。 本資料をご覧いただく際の導入として、ショート動画もぜひご覧ください。 (クリックすると、YouTubeのショート動画をご覧いただけます。) |
(画像をクリックすると、ダウンロードできます。) |
「特センライブラリ」を活用して、自主研修しませんか?
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【R7.12.22(月)更新】 これから始まる長期休み。心身のリフレッシュを図るとともに、20分程度の短い時間を利用して、ちょっとした自主研修に取り組んでみてはいかがでしょうか? 特センでは、特別支援教育に関する教職員の専門性向上を図る取組を支援するために、いつでもどこからでも視聴できる研修用動画を「特センライブラリ」から配信しています。 各動画は20分程度で構成されており、短い時間を利用して効率的に研修を行うことができます。また、動画を停止したり、繰り返し再生したりできますので、それぞれのペースに合わせて視聴することができます。さらに、通信環境があれば、どこからでも視聴することができます。
なお、「特センライブラリ」のご利用につきましては、事前の申込みが必要となります。 詳しくは、こちらのページ(←特センWebページへとびます)からご覧ください。
その他、独立行政法人教職員支援機構(NITS)や独立行政法人国立特別支援教育総合研究所(NISE)でも、自主研修として活用できる動画などの情報を発信しています。詳しくは、以下からご覧ください。 (↑ NITS独立行政法人教職員支援機構のWebページへとびます) (↑ 独立行政法人国立特別支援教育総合研究所のWebページへとびます) |
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発達障がい教育室だより「ハッと発達」 第1号発行
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【R7.12.15(月)更新】 特セン・発達障がい教育室では、小・中学校、高等学校等の通常の学級や通級による指導を担当する先生、特別支援教育の経験が浅い先生方に向けて、発達障がいのある児童生徒への指導や支援の取組のヒントとしていただけるよう、資料「発達障がい教育室だより『ハッと発達』」を発行しました。 今号(第1号)では、環境づくりのコツについて紹介しています。 詳しくは、こちらからご覧ください。(クリックすると、資料のPDFデータがダウンロードされます。)
なお、YouTube「特セン@ほっかいどうチャンネル」では、本資料の冒頭部分について、ショート動画(約1分)で紹介しています。 本資料をご覧いただく際の導入として、ショート動画もぜひご覧ください。 (クリックすると、YouTubeのショート動画をご覧いただけます。) |
(画像をクリックすると、ダウンロードできます。) |