北海道教育委員会からの情報
「GIGAワールド通信」第65号の発行について
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【R8.7.〇( )更新】 北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。
第65号では、校内研修で活用できる生成AIのオンデマンド研修動画について掲載しているほか、道立学校における外部サービスの特例利用やGeminiの新機能などについて紹介しています。
⇩詳しくは、こちらからご覧ください。⇩ https://hokkaidopref-edu.note.jp/n/nb915a5fbd6f4 |
特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト「ふれあいマルシェ」開催
【R8.7.1(水)更新】
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北海道教育委員会では、道立特別支援学校の教育活動の成果を広く道民の皆様に周知し、今後の教育活動の充実に資することを目的に、「ほっこりふれあいプロジェクト」を実施しています。 今回ご紹介する「ふれあいマルシェ」では、道立特別支援学校の生徒が、日頃の学習成果の発表や実習生産品の販売、作品展示やポスター掲示等を行います。
<日時・場所> |
↑ クリックすると、ちらしがダウンロードできます。 |
<初回の内容>
【札幌高等養護学校】
・製品販売
・ワイシャツクリーニングの受注、窓清掃
・木の名札受け渡し
【札幌あいの里高等支援学校】
・製品の紹介と販売
・製菓・製パンの販売
【小樽高等支援学校】
・木の名札受け渡し
・モルック体験
・製品販売
【高等聾学校】
・展示
・ワイシャツクリーニングの受注
なお、第1回のちらしは、こちらからダウンロードできます。(←クリックすると、PDFデータがダウンロードされます。)
どなたでも体験、参加、購入が可能になっておりますので、是非お誘い合わせの上、ご来場ください。
◇◇◇ この内容は、北海道教育委員会公式noteからもご覧いただけます。 ◇◇◇
→ こちら からご覧ください。(クリックすると、北海道教育委員会公式noteのページが開きます。)
教育庁職員を対象にマッサージ施術を実施✨ ~特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト~
【R8.6.30(火)更新】
特別支援学校の教育活動の成果を広く道民に周知することを目的に実施している「特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト」の一環として、6月23日に北海道教育委員会の定期健康相談に合わせて札幌視覚支援学校専攻科の生徒によるあん摩マッサージ施術が行われました。
施術を受けた川端委員は「マッサージが上手で大変気持ちよく、生徒さんが夢に向かって頑張っている姿が見られてとてもよかった。会話の中で大きなパワーをもらえた。」と感想を語っていました。
また、施術を担当した生徒は「デスクワーク中心の方が多く、コリが強く感じられた。将来は薬膳の勉強にも励み、体の外からも内からもアプローチできる(施術の)職員になりたい。」と将来の夢を語っていました。
今後は、7月15日の道教委の定期健康相談でマッサージ施術の実施を予定しているほか、11月15日にイオンモール札幌発寒店で開催される同プロジェクトの学習成果発表会「ふれあいマルシェ」においてもあん摩マッサージを披露する予定です。ふれあいマルシェは一般の方も参加が可能ですので、ぜひお立ち寄りください。
詳しくは、こちらをご覧ください。
GIGAワールド通信第64号の発行について
【R8.7.9(木)更新】
北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。
第64号では、道立学校で実施している「ICT支援員事業」のほか、児童生徒が生成AIを利活用する際の注意点や児童生徒向けのリーフレットについて掲載しています。
詳しくは、「道教委ICT活用ポータルサイト」からご覧ください。
GIGAワールド通信第63号の発行について
【R8.6.24(水)更新】
北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。
第63号では、情報モラル教育の充実に向けて参考となる資料を掲載しているほか、個人情報の適切な取扱いについて掲載しています。
詳しくは、「道教委ICT活用ポータルサイト」からご覧ください。
GIGAワールド通信第62号の発行について
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【R8.6.9(火)更新】 北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。 第62号では、今年度実施する「AI・ICT活用STEP UP事業」の紹介及び生成AI活用に関するプロジェクトのメンバー募集について掲載しています。 詳しくは、「道教委ICT活用ポータルサイト」からご覧ください。 |
令和8年度「特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト」について
【R8.5.29(金)更新】
「特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト」 今年は、道内4つの会場で開催!!
今年度の「特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト」は、「ふれあいマルシェ」と「ほっこりギャラリー」の2つの取組を行います。
「ふれあいマルシェ」では、道庁本庁舎などを会場に、特別支援学校生徒による日頃の学習成果を展示、販売、実演等によって発表します。今年は、道庁本庁舎に加え、帯広市や函館市でも開催を予定しています。
また、7月10日(金)には、道庁本庁舎を会場に、今年最初の「ふれあいマルシェ」を開催します。当日は、道内特別支援学校高等部の生徒たちが、日頃の教育活動の成果を発表します。
「ほっこりギャラリー」では、特別支援学校における教育活動の成果を写真展示やスライドショーによって発信します。会場に展示される写真等は、本Webページにも掲載し、より多くの方々に各校の教育活動の様子等をご覧いただけます。
なお、「特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト」、「ふれあいマルシェ」及び「ほっこりギャラリー」の詳しい内容につきましては、こちらのページからご覧ください。(←クリックすると、特センWebページ「ほっこりふれあいプロジェクト」が開きます。)
特センWebページでは、今後、「ふれあいマルシェ」の様子等を掲載していく予定ですので、ぜひご覧ください。
GIGAワールド通信第61号の発行について
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【R8.5.14(木)更新】 北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。 第61号では、今年度のICT活用に係る方針や令和7年度に発出した情報セキュリティガイドブックのほか、生成AIを活用した業務の効率化などについて掲載しています。 詳しくは、「道教委ICT活用ポータルサイト」からご覧ください。 |
GIGAワールド通信第60号の発行について
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【R8.4.27(月)更新】 北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。 第60号では、先日発刊した「生成AI実践事例集」についての紹介のほか、学校におけるDXの取組状況やクラウドサービスの活用方法について掲載しています。 詳しくは、「道教委ICT活用ポータルサイト」からご覧ください。 |
GIGAワールド通信第59号の発行について
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【R8.4.16(木)更新】 北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。 詳しくは、こちらからご覧ください。 |
GIGAワールド通信第58号の発行について
【R8.3.13(金)更新】
北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。
第58号では、「生成AIパイロット校事業成果報告会」や「身近に潜む情報セキュリティリスク」等について掲載しています。
詳しくはこちらのWebページをご覧ください。
学校図書館・公立図書館の「読書バリアフリー」の紹介
【R8.2.24(火)更新】
読書と聞くと、多くの方が「紙の本を手に取り、印刷された文字を目で追って読むこと」を思い浮かべるかもしれません。しかし、読書のかたちはそれだけではありません。点字図書や大活字本、オーディオブックなど、本の形式はさまざまであり、読む方法も触れて読む、音で聴く、写真や絵で理解する、補助具を使うなど、多様なスタイルがあります。
こうした多様性に対応し、障がいや病気、使用する言語などに関わらず、全ての人が読書の楽しさや知識に触れられるようにする取組が「読書バリアフリー」です。
北海道教育委員会では、道内の学校や地域の特色ある取組等の情報を広く関係者で共有できるよう、広報誌「地学協働」を刊行しており、No.40において、学校図書館・公共図書館の「読書バリアフリー」を紹介しています。
それぞれの困難に応じた読書を楽しむための方法や、道立図書館のサービスなどについて紹介しています。
詳しくは、「北海道広報誌 地学協働」で検索していただくか、こちらをクリックするとデータをダウンロードすることができます。
GIGAワールド通信第57 号の発行について
【R8.2.20(金)更新】
北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。
第57号では、「情報資産に関するガイドブック」や「生成AIの利活用に関するプロジェクト」の取組等について掲載しています。
詳しくは、こちらのWebページをご覧ください。
「道内の学校における『対話に基づく受講奨励』事例紹介」(リーフレット)について
【R8.2.18(水)更新】
北海道教育委員会では、道内の多くの学校管理職から「受講奨励における工夫や効果があった取組」を回答いただき、その事例をリーフレットにまとめ、「道内の学校における『対話に基づく受講奨励』事例紹介」を発行しました。
このリーフレットでは、道内の多くの学校管理職から回答いただいた「受講奨励における工夫や効果があった取組」から、事例を「期首・期末面談における対話」や「日常的な教師の学びに関する対話」など4つのカテゴリに分けて紹介されています。
また、研修履歴を活用した対話の例や受講奨励に活用できる資料等、教職員にとって効果的な対話の時間の参考となるような内容が掲載されています。
詳しくは、こちら(クリックすると、道教委のホームページへとびます。)からご覧ください。
また、リーフレットは下の画像をクリックするとご覧いただけます。
(画像をクリックすると、リーフレットのページが開きます。)
GIGAワールド通信第56号の発行について
【R8.1.21(水)更新】
北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。
第56号では、情報モラルや不正アクセスからアカウントを守るためのセキュリティ対策、「UDトーク」を活用した合理的配慮の提供に関するコラム等について掲載しています。
詳しくは、こちらのWebページをご覧ください。
令和7年度 北海道公立学校等教育実践について
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【R7.12.23(火)更新】 北海道教育委員会は、今日的な教育諸課題への対応に関する特色ある優れた実践を募集し、応募のあった学校の実践をとりまとめ、Webページに掲載しています。 特別支援学校では、函館盲学校、釧路鶴野支援学校、札幌あいの里高等支援学校の3校の実践が掲載されています。 詳しくは、こちら(クリックすると、特別支援教育課のWebページへとびます)からご覧ください。 |
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広報資料「ほっかいどうの教育2025」を発行
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【R7.12.17(水)更新】 道教委は、北海道教育の基本理念、北海道教育委員会のしくみ、道内公立学校の概要や教育の状況を見やすいグラフや表で紹介する広報資料「ほっかいどうの教育2025」を発行しました。 道内公立学校の学校数、児童生徒数及び教職員数や児童生徒の学力の状況など、各種情報がまとめて掲載されています。 また、生涯学習として、図書館や博物館などの社会教育施設数や道民カレッジの受講生数などの情報も掲載されています。 詳しくは、こちらのページからご覧ください。 (クリックすると、道教委のWebページへとびます。) |
(画像をクリックすると、道教委Webページへとびます。) |
令和7年度(2025年度)特別支援教育教育課程改善の手引
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【R7.12.3(水)更新】 北海道教育委員会では、「令和7年度(2025年度)特別支援教育教育課程改善の手引」を作成しました。 本手引【概要版】では、特別支援教育における「個別最適な学び」と「協働的な学び」の一体的な充実を図るために、ICTを「教科指導の効果を高める視点」と「障がいによる学習上又は生活上の困難さを改善・克服する視点」を組み合わせて活用し、それにより実現される学習活動の効果を確認しながら、主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善につなげていくことの重要性が示されています。 また、【解説版】では、各障がい種における「個別最適な学び」と「協働的な学び」の一体的な充実に向けたICT活用の考え方等が示されています。 資料(令和7年度(2025年度)特別支援教育教育課程改善の手引)は、こちらからご覧ください。 |
画像をクリックすると、資料がダウンロードされます。 |
GIGAワールド通信第55号の発行について
【R7.12.2 (火)更新】
北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。
第55号では、生成AIの利活用に関する研修や公開授業について紹介しているほか、各種データのダッシュボード化の取組として名寄市立風連中学校の実践事例等について掲載しています。
詳しくは、こちらのWebページをご覧ください。
特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト「第3回 学習成果発表会」開催
【R7.11.21(金)更新】
北海道教育委員会では、道立特別支援学校の教育活動の成果を広く道民の皆様に周知し、今後の教育活動の充実に資することを目的に、「ほっこりふれあいプロジェクト」を実施しています。
令和7年度の第3回目となる今回(11月7日)の学習成果発表会は、4校の道立特別支援学校の生徒が来庁して、日頃の学習成果の発表や実習生産品を販売し、5校が作品展示やポスター掲示等をしました。
また、今回は初めての取組として、ウェブ会議システムで各地と接続し、遠方のため、本会場に来庁できない生徒たちが、モニター越しに発表を行いました。多くの方に来場いただき、本当にありがとうございました。
出展した学校の教育活動の一部を紹介します。
◯ 札幌高等養護学校
注文を受けて、その場でレーザー刻印により製作する「木の名札実演販売」
◯ 札幌あいの里高等支援学校
来場者とコミュニケーションを取りながら手の疲れと心を癒やす「ハンドケア」
丁寧に心を込めて作った「製菓」や「縫工」製品
◯ 白樺高等養護学校
北広島市にも納品している陶器や木箱、コースターなどの「展示・説明」
◯ 札幌伏見支援学校もなみ学園分校
クリスマスシーズンにぴったりな布製リースや札幌軟石で作ったペン立てなどの「手作り製品の販売」
◯ そのほか、5校の特別支援学校による展示・掲示
〇 遠隔地の学校との交流
小平高等養護学校、千歳高等支援学校、岩見沢高等養護学校
このように、各校が特色ある教育活動の成果を発表することができました。
学校祭や地域販売会などとは異なる環境で、初めて会う方々とコミュニケーションを取る生徒たちの表情が、緊張した面持ちから徐々に明るく、柔らかくなっていくのがとても印象的でした。
今年度、3回にわたり、延べ1,100名を超える方々にご来場いただき、ありがとうございました。次年度の取組にも是非、ご期待ください。
なお、これまでの取組は、こちらの特設ページでも紹介していますので、併せてご覧ください。
また、こちらの内容は、道教委noteからもご覧頂くことができます。(←クリックすると、道教委noteの記事へとびます。)
特別支援教育教育課程改善の手引はこちらから
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