北海道教育委員会からの情報
「GIGAワールド通信」第65号の発行について
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【R8.7.〇( )更新】 北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。
第65号では、校内研修で活用できる生成AIのオンデマンド研修動画について掲載しているほか、道立学校における外部サービスの特例利用やGeminiの新機能などについて紹介しています。
⇩詳しくは、こちらからご覧ください。⇩ https://hokkaidopref-edu.note.jp/n/nb915a5fbd6f4 |
特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト「ふれあいマルシェ」開催
【R8.7.1(水)更新】
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北海道教育委員会では、道立特別支援学校の教育活動の成果を広く道民の皆様に周知し、今後の教育活動の充実に資することを目的に、「ほっこりふれあいプロジェクト」を実施しています。 今回ご紹介する「ふれあいマルシェ」では、道立特別支援学校の生徒が、日頃の学習成果の発表や実習生産品の販売、作品展示やポスター掲示等を行います。
<日時・場所> |
↑ クリックすると、ちらしがダウンロードできます。 |
<初回の内容>
【札幌高等養護学校】
・製品販売
・ワイシャツクリーニングの受注、窓清掃
・木の名札受け渡し
【札幌あいの里高等支援学校】
・製品の紹介と販売
・製菓・製パンの販売
【小樽高等支援学校】
・木の名札受け渡し
・モルック体験
・製品販売
【高等聾学校】
・展示
・ワイシャツクリーニングの受注
なお、第1回のちらしは、こちらからダウンロードできます。(←クリックすると、PDFデータがダウンロードされます。)
どなたでも体験、参加、購入が可能になっておりますので、是非お誘い合わせの上、ご来場ください。
◇◇◇ この内容は、北海道教育委員会公式noteからもご覧いただけます。 ◇◇◇
→ こちら からご覧ください。(クリックすると、北海道教育委員会公式noteのページが開きます。)
教育庁職員を対象にマッサージ施術を実施✨ ~特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト~
【R8.6.30(火)更新】
特別支援学校の教育活動の成果を広く道民に周知することを目的に実施している「特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト」の一環として、6月23日に北海道教育委員会の定期健康相談に合わせて札幌視覚支援学校専攻科の生徒によるあん摩マッサージ施術が行われました。
施術を受けた川端委員は「マッサージが上手で大変気持ちよく、生徒さんが夢に向かって頑張っている姿が見られてとてもよかった。会話の中で大きなパワーをもらえた。」と感想を語っていました。
また、施術を担当した生徒は「デスクワーク中心の方が多く、コリが強く感じられた。将来は薬膳の勉強にも励み、体の外からも内からもアプローチできる(施術の)職員になりたい。」と将来の夢を語っていました。
今後は、7月15日の道教委の定期健康相談でマッサージ施術の実施を予定しているほか、11月15日にイオンモール札幌発寒店で開催される同プロジェクトの学習成果発表会「ふれあいマルシェ」においてもあん摩マッサージを披露する予定です。ふれあいマルシェは一般の方も参加が可能ですので、ぜひお立ち寄りください。
詳しくは、こちらをご覧ください。
GIGAワールド通信第64号の発行について
【R8.7.9(木)更新】
北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。
第64号では、道立学校で実施している「ICT支援員事業」のほか、児童生徒が生成AIを利活用する際の注意点や児童生徒向けのリーフレットについて掲載しています。
詳しくは、「道教委ICT活用ポータルサイト」からご覧ください。
GIGAワールド通信第63号の発行について
【R8.6.24(水)更新】
北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。
第63号では、情報モラル教育の充実に向けて参考となる資料を掲載しているほか、個人情報の適切な取扱いについて掲載しています。
詳しくは、「道教委ICT活用ポータルサイト」からご覧ください。
GIGAワールド通信第62号の発行について
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【R8.6.9(火)更新】 北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。 第62号では、今年度実施する「AI・ICT活用STEP UP事業」の紹介及び生成AI活用に関するプロジェクトのメンバー募集について掲載しています。 詳しくは、「道教委ICT活用ポータルサイト」からご覧ください。 |
令和8年度「特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト」について
【R8.5.29(金)更新】
「特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト」 今年は、道内4つの会場で開催!!
今年度の「特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト」は、「ふれあいマルシェ」と「ほっこりギャラリー」の2つの取組を行います。
「ふれあいマルシェ」では、道庁本庁舎などを会場に、特別支援学校生徒による日頃の学習成果を展示、販売、実演等によって発表します。今年は、道庁本庁舎に加え、帯広市や函館市でも開催を予定しています。
また、7月10日(金)には、道庁本庁舎を会場に、今年最初の「ふれあいマルシェ」を開催します。当日は、道内特別支援学校高等部の生徒たちが、日頃の教育活動の成果を発表します。
「ほっこりギャラリー」では、特別支援学校における教育活動の成果を写真展示やスライドショーによって発信します。会場に展示される写真等は、本Webページにも掲載し、より多くの方々に各校の教育活動の様子等をご覧いただけます。
なお、「特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト」、「ふれあいマルシェ」及び「ほっこりギャラリー」の詳しい内容につきましては、こちらのページからご覧ください。(←クリックすると、特センWebページ「ほっこりふれあいプロジェクト」が開きます。)
特センWebページでは、今後、「ふれあいマルシェ」の様子等を掲載していく予定ですので、ぜひご覧ください。
GIGAワールド通信第61号の発行について
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【R8.5.14(木)更新】 北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。 第61号では、今年度のICT活用に係る方針や令和7年度に発出した情報セキュリティガイドブックのほか、生成AIを活用した業務の効率化などについて掲載しています。 詳しくは、「道教委ICT活用ポータルサイト」からご覧ください。 |
GIGAワールド通信第60号の発行について
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【R8.4.27(月)更新】 北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。 第60号では、先日発刊した「生成AI実践事例集」についての紹介のほか、学校におけるDXの取組状況やクラウドサービスの活用方法について掲載しています。 詳しくは、「道教委ICT活用ポータルサイト」からご覧ください。 |
GIGAワールド通信第59号の発行について
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【R8.4.16(木)更新】 北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。 詳しくは、こちらからご覧ください。 |
GIGAワールド通信第58号の発行について
【R8.3.13(金)更新】
北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。
第58号では、「生成AIパイロット校事業成果報告会」や「身近に潜む情報セキュリティリスク」等について掲載しています。
詳しくはこちらのWebページをご覧ください。
学校図書館・公立図書館の「読書バリアフリー」の紹介
【R8.2.24(火)更新】
読書と聞くと、多くの方が「紙の本を手に取り、印刷された文字を目で追って読むこと」を思い浮かべるかもしれません。しかし、読書のかたちはそれだけではありません。点字図書や大活字本、オーディオブックなど、本の形式はさまざまであり、読む方法も触れて読む、音で聴く、写真や絵で理解する、補助具を使うなど、多様なスタイルがあります。
こうした多様性に対応し、障がいや病気、使用する言語などに関わらず、全ての人が読書の楽しさや知識に触れられるようにする取組が「読書バリアフリー」です。
北海道教育委員会では、道内の学校や地域の特色ある取組等の情報を広く関係者で共有できるよう、広報誌「地学協働」を刊行しており、No.40において、学校図書館・公共図書館の「読書バリアフリー」を紹介しています。
それぞれの困難に応じた読書を楽しむための方法や、道立図書館のサービスなどについて紹介しています。
詳しくは、「北海道広報誌 地学協働」で検索していただくか、こちらをクリックするとデータをダウンロードすることができます。
GIGAワールド通信第57 号の発行について
【R8.2.20(金)更新】
北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。
第57号では、「情報資産に関するガイドブック」や「生成AIの利活用に関するプロジェクト」の取組等について掲載しています。
詳しくは、こちらのWebページをご覧ください。
「道内の学校における『対話に基づく受講奨励』事例紹介」(リーフレット)について
【R8.2.18(水)更新】
北海道教育委員会では、道内の多くの学校管理職から「受講奨励における工夫や効果があった取組」を回答いただき、その事例をリーフレットにまとめ、「道内の学校における『対話に基づく受講奨励』事例紹介」を発行しました。
このリーフレットでは、道内の多くの学校管理職から回答いただいた「受講奨励における工夫や効果があった取組」から、事例を「期首・期末面談における対話」や「日常的な教師の学びに関する対話」など4つのカテゴリに分けて紹介されています。
また、研修履歴を活用した対話の例や受講奨励に活用できる資料等、教職員にとって効果的な対話の時間の参考となるような内容が掲載されています。
詳しくは、こちら(クリックすると、道教委のホームページへとびます。)からご覧ください。
また、リーフレットは下の画像をクリックするとご覧いただけます。
(画像をクリックすると、リーフレットのページが開きます。)
GIGAワールド通信第56号の発行について
【R8.1.21(水)更新】
北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。
第56号では、情報モラルや不正アクセスからアカウントを守るためのセキュリティ対策、「UDトーク」を活用した合理的配慮の提供に関するコラム等について掲載しています。
詳しくは、こちらのWebページをご覧ください。
令和7年度 北海道公立学校等教育実践について
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【R7.12.23(火)更新】 北海道教育委員会は、今日的な教育諸課題への対応に関する特色ある優れた実践を募集し、応募のあった学校の実践をとりまとめ、Webページに掲載しています。 特別支援学校では、函館盲学校、釧路鶴野支援学校、札幌あいの里高等支援学校の3校の実践が掲載されています。 詳しくは、こちら(クリックすると、特別支援教育課のWebページへとびます)からご覧ください。 |
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広報資料「ほっかいどうの教育2025」を発行
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【R7.12.17(水)更新】 道教委は、北海道教育の基本理念、北海道教育委員会のしくみ、道内公立学校の概要や教育の状況を見やすいグラフや表で紹介する広報資料「ほっかいどうの教育2025」を発行しました。 道内公立学校の学校数、児童生徒数及び教職員数や児童生徒の学力の状況など、各種情報がまとめて掲載されています。 また、生涯学習として、図書館や博物館などの社会教育施設数や道民カレッジの受講生数などの情報も掲載されています。 詳しくは、こちらのページからご覧ください。 (クリックすると、道教委のWebページへとびます。) |
(画像をクリックすると、道教委Webページへとびます。) |
令和7年度(2025年度)特別支援教育教育課程改善の手引
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【R7.12.3(水)更新】 北海道教育委員会では、「令和7年度(2025年度)特別支援教育教育課程改善の手引」を作成しました。 本手引【概要版】では、特別支援教育における「個別最適な学び」と「協働的な学び」の一体的な充実を図るために、ICTを「教科指導の効果を高める視点」と「障がいによる学習上又は生活上の困難さを改善・克服する視点」を組み合わせて活用し、それにより実現される学習活動の効果を確認しながら、主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善につなげていくことの重要性が示されています。 また、【解説版】では、各障がい種における「個別最適な学び」と「協働的な学び」の一体的な充実に向けたICT活用の考え方等が示されています。 資料(令和7年度(2025年度)特別支援教育教育課程改善の手引)は、こちらからご覧ください。 |
画像をクリックすると、資料がダウンロードされます。 |
GIGAワールド通信第55号の発行について
【R7.12.2 (火)更新】
北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。
第55号では、生成AIの利活用に関する研修や公開授業について紹介しているほか、各種データのダッシュボード化の取組として名寄市立風連中学校の実践事例等について掲載しています。
詳しくは、こちらのWebページをご覧ください。
特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト「第3回 学習成果発表会」開催
【R7.11.21(金)更新】
北海道教育委員会では、道立特別支援学校の教育活動の成果を広く道民の皆様に周知し、今後の教育活動の充実に資することを目的に、「ほっこりふれあいプロジェクト」を実施しています。
令和7年度の第3回目となる今回(11月7日)の学習成果発表会は、4校の道立特別支援学校の生徒が来庁して、日頃の学習成果の発表や実習生産品を販売し、5校が作品展示やポスター掲示等をしました。
また、今回は初めての取組として、ウェブ会議システムで各地と接続し、遠方のため、本会場に来庁できない生徒たちが、モニター越しに発表を行いました。多くの方に来場いただき、本当にありがとうございました。
出展した学校の教育活動の一部を紹介します。
◯ 札幌高等養護学校
注文を受けて、その場でレーザー刻印により製作する「木の名札実演販売」
◯ 札幌あいの里高等支援学校
来場者とコミュニケーションを取りながら手の疲れと心を癒やす「ハンドケア」
丁寧に心を込めて作った「製菓」や「縫工」製品
◯ 白樺高等養護学校
北広島市にも納品している陶器や木箱、コースターなどの「展示・説明」
◯ 札幌伏見支援学校もなみ学園分校
クリスマスシーズンにぴったりな布製リースや札幌軟石で作ったペン立てなどの「手作り製品の販売」
◯ そのほか、5校の特別支援学校による展示・掲示
〇 遠隔地の学校との交流
小平高等養護学校、千歳高等支援学校、岩見沢高等養護学校
このように、各校が特色ある教育活動の成果を発表することができました。
学校祭や地域販売会などとは異なる環境で、初めて会う方々とコミュニケーションを取る生徒たちの表情が、緊張した面持ちから徐々に明るく、柔らかくなっていくのがとても印象的でした。
今年度、3回にわたり、延べ1,100名を超える方々にご来場いただき、ありがとうございました。次年度の取組にも是非、ご期待ください。
なお、これまでの取組は、こちらの特設ページでも紹介していますので、併せてご覧ください。
また、こちらの内容は、道教委noteからもご覧頂くことができます。(←クリックすると、道教委noteの記事へとびます。)
GIGAワールド通信第54号の発行について
【R7.11.4(火)更新】
北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。
第54号では、道立学校ICT支援員を活用した学校DX推進事業の後期支援について紹介しているほか、生成AIの利活用に関するプロジェクトで実施する公開授業などについて掲載しています。
詳しくは、こちらのWebページをご覧ください。
保護者向けリーフレット「就学先決定に当たって知っておきたいポイント」について
【R7.10.29(水)更新】
北海道教育委員会は、子どもが充実した時間を過ごし、生きる力を身に付けていくことができる適切な就学先の判断・決定ができるよう、就学先決定に当たって知っておきたいポイントや相談先等が掲載されたリーフレットを作成しました。
また、リーフレットに掲載されている二次元コードを読み取っていただくことで、記載内容についての説明動画をご覧いただくことができます。
詳しくは、こちらをご覧ください。
要覧 特別支援教育 令和7年度の発行について
【R7.10.27(月)更新】
北海道教育委員会は、本道の特別支援教育に関する状況をまとめた「要覧 特別支援教育 令和7年度版」を発行しました。
この要覧には、本道の特別支援教育の充実に向けた取組や特別支援学級の学級数・児童生徒数、特別支援学校の学校数・幼児児童生徒数などが掲載されています。
<その他掲載内容>
・北海道総合教育大綱、北海道の特別支援教育について
・特別支援教育総合推進事業、北海道立特別支援教育センターの取組
・各種データ(特別支援教育の就学状況、特別支援学校等卒業者(令和7年3月卒業)の進路状況など)
・特別支援学校所在地等並びに特別支援学校児童生徒数等一覧
・北海道教育委員会発行の特別支援教育関係資料
詳しくは、こちらのWebページをご覧ください。
特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト「第3回 学習成果発表会」開催します!
【R7.10.16(木)更新】
北海道教育委員会では、道立特別支援学校の教育活動の成果を広く道民の皆様に周知し、今後の教育活動の充実に資することを目的に、「ほっこりふれあいプロジェクト」を実施しています。
令和7年度の第3回目となる今回の学習成果発表会(11月7日)は、4校の道立特別支援学校の生徒が来庁して、日頃の学習成果の発表や実習生産品を販売したり、5校が作品展示やポスター掲示等をしたりします。
〇 札幌高等養護学校
・製品販売
・木の名札実演販売(その場で納品可能)
・ハンドケア
・製菓販売
〇 白樺高等養護学校
・製品展示、説明
・学科紹介
・製品展示、説明
[作品展示やポスター掲示等]
〇 高等聾学校
〇 千歳高等支援学校
〇 函館高等支援学校
〇 新得高等支援学校
また、今回初の試みとして、遠隔地とつないで、札幌圏以外の特別支援学校による学習成果発表会の様子を会場にて視聴できます。
題して「ほっこりふれあいプロジェクトin小平」!!
こちらもお楽しみに☆
日 時:11月7日(金)11時30分~12時15分
内 容:道の駅おびら鰊番屋から、製品展示及び生徒による説明を行います。
参加校:小平高等養護学校
※同校では、11月15日(土)に開校30周年記念学校祭を予定しています。
↑↑↑ 本ちらしは、高等聾学校専攻科の生徒が作成しました。 ↑↑↑
なお、今年度の取組は、こちらの特設ページでも紹介していますので、併せてご覧ください。
また、こちらの内容は、道教委noteからもご覧頂くことができます。こちらも、ぜひご覧ください!
特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト「第2回 学習成果発表会」開催
【R7.10.7 (火)更新】
北海道教育委員会では、道立特別支援学校の教育活動の成果を広く道民の皆様に周知し、今後の教育活動の充実に資することを目的に、「ほっこりふれあいプロジェクト」を実施しています。
令和7年度の第2回目となる今回(9月18日)の学習成果発表会は、5校の道立特別支援学校の生徒が来庁して、日頃の学習成果の発表や実習生産品を販売したり、5校が作品展示やポスター掲示等をしたりしました。多くの方に来場いただき、本当にありがとうございました。
出展した学校の教育活動の一部を紹介します。
〇 札幌視覚支援学校
あん摩マッサージ指圧師などの国家資格取得を目指して実習に励んでいる専攻科生徒による「あん摩マッサージ施術」
〇 高等聾学校
クリーニング科の生徒とコミュニケーションを取りながらの「アロマスプレー製作体験」
〇 札幌高等養護学校
注文を受けて、その場でレーザー刻印により製作する「木の名札実演販売」
来場者とコミュニケーションを取りながら手の疲れと心を癒やす「ハンドケア」
〇 小樽高等支援学校
作業学習で製作したモルックを使って、来場者と楽しくモルック競技に挑戦する「モルック体験」
〇 そのほか、5校の特別支援学校による展示・掲示
このように、各校が特色ある教育活動の成果を発表することができました。
学校祭や地域販売会などとは異なる環境で、初めて出会う方々とやりとりする生徒達の表情が、緊張した面持ちから徐々に明るく、柔らかくなっていくのがとても印象的でした。
今年度最後の開催となる第3回学習成果発表会(11月7日)にも是非、ご来場ください。
なお、これまでの取組は、こちらの特設ページでも紹介していますので、併せてご覧ください。
また、こちらの内容は、道教委noteからもご覧頂くことができます。
「北海道教育の日」制定記念行事の開催について
【R7.9.24(水)更新】
「北海道教育の日」制定を記念した行事が札幌市で開催されます。
日時は、令和7年11月4日(火)15:00~17:00、場所はホテルライフォート札幌です。
車いすラグビー パリ・パラリンピック金メダリストの池崎大輔氏や、北海道星置養護学校長の淺井謙作氏が講演を行い、その様子は、Youtubeでもご覧いただくことができます。
詳しくは、下記に掲載しているリーフレットからご確認ください。(画像をクリックしていただくと、PDFファイルがダウンロードされます。)
〇「北海道教育の日」とは?
家庭・学校、地域社会及び行政などが一体化となって教育に関する理解と関心を高めるための様々な取組を展開することによって、道民の皆さんが子どもたちに対する教育について考え、語り合い、行動するきっかけとしていただく日です。
GIGAワールド通信第52号の発行について
【R7.9.12(金)更新】
道教委では、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」第52号を発行しました。
今号では、生成AIを活用した教材の作成方法について紹介しているほか、リーディングDXスクール事業オープンセミナーや生成AIの利活用に関するプロジェクトなどについて掲載しています。
詳しくは、こちらのWebページをご覧ください。
特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト「第2回 学習成果発表会」開催
【R7.9.2(火)更新】
北海道教育委員会では、道立特別支援学校の教育活動の成果を広く道民の皆様に周知し、今後の教育活動の充実に資することを目的に、「ほっこりふれあいプロジェクト」を実施しています。
今年度2回目となる「学習成果発表会」では、道立特別支援学校の生徒が、日頃の学習成果の発表、実習生産品の販売、あん摩マッサージ施術、作品展示やポスター掲示等を行います。様々な教育活動に取り組んでいる様子をご覧いただけますので、是非お越しください。
<日時・場所>
○ 道庁本庁舎1階 道政広報コーナー
○ 第1回 令和7年(2025年)7月9日(水)
○ 第2回 令和7年(2025年)9月18日(木)★今回★
○ 第3回 令和7年(2025年)11月7日(金)
※ 時間は、いずれも10:30~14:00ですが、終了時刻は、学校により異なります。
<第2回の内容《生徒が来庁する学校》>
【札幌視覚支援学校】・あん摩マッサージ施術
【高等聾学校】・スチームアイロン実演、体験 ・アロマスプレー制作体験
【札幌高等養護学校】・製品販売 ・木の名札受注販売(その場で納品可能)
【札幌あいの里高等支援学校】・製菓・製パンの販売 ・ハンドケア ・アンケート調査
【小樽高等支援学校】・モルック体験 ・コーヒー、製菓、製品販売
<第2回の内容《展示や掲示のみの学校》>
【雨竜高等養護学校】・学科紹介
【新篠津高等養護学校】・製品展示02_第2回(ちらし).pdf
【函館高等支援学校】・展示 ・学科紹介
【中札内高等養護学校】・美術の時間に制作した大型作品を展示
【岩見沢高等養護学校】・学科紹介 ・ライントレースカー *各校で予定している内容は、変更になることがあります。
なお、第2回のチラシは、こちらからダウンロードできます。
どなたでも体験、参加、購入が可能になっておりますので、是非お誘い合わせの上、ご来場ください。
今年度のこれまでの取組については、こちらのページを参照ください。
なお、こちらの内容は道教委noteからもご覧頂くことができます。
特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト「第1回 学習成果発表会」開催
【R7.8. 25(月)更新】
北海道教育委員会では、道立特別支援学校の教育活動の成果を広く道民の皆様に周知し、今後の教育活動の充実に資することを目的に、「ほっこりふれあいプロジェクト」を実施しています。
令和7年度の第1回目となる今回(7月9日)は、4校の道立特別支援学校の生徒が来庁して、日頃の学習成果の発表や実習生産品販売、2校が作品展示やポスター掲示等を行いました。
多くの方に来場いただき、本当にありがとうございました。
当日は、来場者の方々と自校で製作する製品の説明を通してコミュニケーションを図るなど、生徒にとって大変貴重な経験を積む場となりました。
また、鈴木知事や中島教育長にも来場いただき、参加した生徒にとって、一生の思い出に残る一日となりました。
第2回(9月18日)にも是非、ご来場ください。
なお、第1回目の様子は、道教委noteからもご覧いただけます。(←クリックしていただくと、道教委公式noteのページへとびます。)
また、第1回目概要は、こちらからもご覧いただけます。(←クリックしていただくと、PDFファイルがダウンロードされます。)
さらに、今年度の取組については、特設ページでも紹介していますので、併せてご覧ください。
↓↓↓以下のバナーをクリックすると、特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクトの特設ページへとびます↓↓↓
GIGAワールド通信第51号の発行について
【R7.7.18(金)更新】
道教委は、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」第51号を発行しました。
今号では、ICT支援員を活用した学校DX事業について紹介しています。
また、生成AIパイロット校の決定や今年度開催のクラウド体験講座について掲載されていますので、併せてご覧ください。
詳しくは、こちらのWebページをご覧ください。
教育庁職員を対象にマッサージ施術を実施✨ ~特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト~
【R7.7. 8(火)更新】
特別支援学校の教育活動の成果を広く道民に周知することを目的に実施している「特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト」の一環として、札幌視覚支援学校の専攻科生徒4名が来庁し、一人当たり15分程度のマッサージを行いました。
国家資格である「あん摩マッサージ指圧師」の資格取得に向けた実習の一環で行っているものです。今回からは、簡易ベッドも用意し、背中から腰、足にかけての施術も可能となりました。
実施可能人数に合わせて用意した整理券は、開始すぐになくなってしまうほど、好評をいただいております。
何よりも、施術を受けた方々が「スッキリした、これでこのあとも頑張れそう」「すごく軽くなった、ありがとう」と言って、笑顔で職場に戻って行く姿が印象的でした。
*本プロジェクト「第1回 学習成果発表会」が7月9日(水)に予定されていますので、ぜひお立ち寄りください。
GIGAワールド通信第50号の発行について
【R7.6.17(火)更新】
道教委は、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」第50号を発行しました。
今号では、道立スクールドライブ(Sドラ)の活用について紹介しています。
また、ICT活用ポータルサイトのリニューアルや各種研修の実施状況について掲載されていますので、併せてご覧ください。
詳しくは、こちらのWebページをご覧ください。
「特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト」について
【R7.6.6(金)更新】
北海道教育委員会は、職業学科や専攻科を設置する道立特別支援学校の教育活動の成果を広く道民に周知することを目的に、「特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト」を実施します。
この度、「特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト」の案内や、取組の様子等をご覧いただけるページを、当センターWebページ内に作成しました。
今後も、学習成果発表会の日程や案内チラシ、当日の取組の様子等について、随時発信していきます。
「特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト」ページはこちらからご覧ください。
GIGAワールド通信第49号の発行について
【R7.5.21(水)更新】
道教委は、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」第49号を発行しました。
今号では、学校における授業や校務における生成AIの利活用を通して、ICTを活用した学びの一層の充実を図ることを目的とした「生成AIの利活用に関するプロジェクト」について紹介しています。
また、今年度のICT活用に係る研修や、文部科学省による令和7年度リーディングDXスクール事業の指定校の紹介なども掲載されていますので、併せてご覧ください。
詳しくは、こちらのWebページをご覧ください。
GIGAワールド通信第48号の発行について
【R7.4.25(金)更新】
道教委は、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」第48号を発行しました。
今号では、年度当初に学校等に通知された今年度のICT活用に係る方針や令和6年度末に発出した情報セキュリティ対策基準の改定について紹介しています。
また、生成AIを使用するにあたっての注意点や、国の指定事業である「生成AIパイロット校」の公募についてなども掲載されていますので、併せてご覧ください。
詳しくは、こちらのWebページをご覧ください。
令和6年度(2024年度)連携推進地域発表資料集について
【R7.4.18(金)更新】
北海道教育委員会は北海道保健福祉部と連携し、発達障がい等のある子どもやその保護者への早期からの教育相談や支援体制の充実を図るため、「発達障がい支援成果普及事業」を実施しており、この度、令和6年度(2024年度)の事業成果を発表資料としてまとめました。
本資料集では、令和6年度の連携推進地域である函館市における、個別の教育支援計画や個別の指導計画の記載事項を整理した「はこだて子どもサポートシート」を活用した実践や、市特別支援教育推進協議会における幼保小の連携・接続に向けた取組などが紹介されています。
詳しくは、こちらをご覧ください。(ページ中段「特別支援教育関係通知・資料等」に掲載されています。)
教育便覧の発行について
【R7.3.11(火)更新】
北海道教育委員会は、広く北海道教育委員会所管の行政事項の概要を紹介することを目的として、教育便覧を発行しました。
主に、次の情報が掲載されています。
・北海道管内別面積・市町村数
・北海道教育の基本理念、北海道教育推進計画
・令和6年度教育行政執行方針、主な事業
・教育委員会予算
・公立学校数・学級数・児童生徒数、職員定数一覧、本務教員数一覧
・小・中学校の概況
・高等学校等の概況
・特別支援学校の概況 など
ほかにも、特別支援学級数・児童生徒数や特別支援学校一覧など、特別支援教育に関する情報も掲載されています。
詳しくは、こちらのWebページからご覧ください。
道教委noteによる情報発信について
【R7.2.25(火)更新】
北海道教育委員会では、北海道の学校教育や社会教育、生涯学習、文化に関する情報など、様々な情報を広報してきましたが、「皆さんにもっと情報を届けたい!」という思いから、noteにおいても情報発信しています。
道立の特別支援学校においても、noteページを開設し、学校紹介や日々の教育活動の様子を発信しています。
詳しくは、こちらのWebページからご覧ください。
GIGAワールド通信第46号の発行
【R7.2.12(水)更新】
道教委は、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」第46号を発行しました。
今号では、道教委が作成した「道立学校における生成AI利活用ガイドブック」について紹介しています。
「令和6年度(2024年度)ICTを活用した学びのDX事業 ICT活用全道協議会」の部会別協議における各部会講師の研修動画も公開していますので、併せてご覧ください。
詳しくは、こちらのWebページをご覧ください。
GIGAワールド通信45号を発行
【R7.1.30(木)更新】
道教委は、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」第45号を発行しました。
今号では、全道から約350名の方が参加した「令和6年度(2024年度)ICTを活用した学びのDX事業 ICT活用全道協議会」について紹介しています。
文部科学省学校DX戦略アドバイザーの佐藤 和紀准教授による講演の概要や部会別協議、座談会の様子も掲載しています。
ほかにも、個人での研修や校内研修等で活用できる動画の紹介も掲載されていますので、ご覧ください。
詳しくは、こちらのWebページをご覧ください。
ほっかいどうの教育2024の発行について
【R7.1.29(水)更新】
道教委は、北海道教育の基本理念、北海道教育委員会のしくみ、道内公立学校の概要を見やすいグラフ等で紹介する「ほっかいどうの教育2024」を発行しました。
道内の特別支援学校の学校数、児童生徒数及び教員数など、各種情報がまとめて掲載されています。
詳しくは、こちらのWebページからご覧ください。
令和6年度特別支援教育教育課程改善の手引(特別支援学級・通級による指導)
【R7.1.6(月)更新】
北海道教育委員会は、「令和6年度(2024年度)特別支援教育教育課程改善の手引」を作成しました。
本手引では、第1章で「資質・能力の3つの柱」と「個別最適な学びと協働的な学びの一体的な充実」に加え、「自立活動の指導」との関係性について整理し、第2章では、障がい種ごとの事例が掲載されています。
第2章の事例7~12には、特別支援学級と通級による指導の事例が掲載されています。
資料は、こちらからご覧ください。
令和6年度特別支援教育教育課程改善の手引(特別支援学校)
【R6.12.20(金)更新】
北海道教育委員会は、「令和6年度(2024年度)特別支援教育教育課程改善の手引」を作成しました。
本手引では第1章で「資質・能力の3つの柱」と「個別最適な学びと協働的な学びの一体的な充実」に加え、「自立活動の指導」との関係性について整理し、第2章では、障がい種ごとの事例が掲載されています。
第2章の事例1~6には、特別支援学校の事例が掲載されています。
資料は、こちらからご覧ください。
「わたし・ぼくの学校キラリ」小樽高等支援学校表彰
【R6.12.24(火)更新】
北海道教育委員会では、「北海道教育の日」関連事業として児童生徒や教職員から見た学校、学級や児童生徒などにかかわるキラリと光る話題を募集しました。
小樽高等支援学校生徒会執行部の「OKSスマイルプロジェクト始動!」が、特にキラリと光る話題として表彰されました。
詳しくは、こちらのページからご覧ください。
道教委では、noteによる記事掲載も始めましたので、併せてご覧ください。
魔法のキャラバンin北海道のご案内
【R6.12.9(月)更新】
東京大学先端科学技術研究センターは、北海道教育委員会の協力を得て、魔法のキャラバンin北海道『学びの壁を越えるために〜読み書きや学校生活の困難をサポートするためのICT機器活用講演会・機器体験会〜』を開催します。
子どもの学びにICT機器を活用することを通して、家庭や教育現場で役立つ具体的なアイデアや考え方、最新情報を学べる場となっています。
詳細は、次のとおりです。
開催日:2025年1月10日(金)
午前:親子・支援者向けプログラム
午後:教員向けプログラム
場 所:北海道札幌視覚支援学校(札幌市中央区南14条西12丁目1番1号)
*会場には、公共交通機関にてお越しください。
費 用:無料
そのほか、プログラムの詳細や申込みは、次のWebページからお願いします。
GIGAワールド通信 第44号を発行
【R6.12.2(月)更新】
道教委は、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」第44号を発行しました。
今号では、授業の質の向上や校務の効率化に向け、学校DX戦略アドバイザーの講演概要やデータの保全管理、生成AIの利活用等について紹介しています。
11月13日(水)に実施した「管理職向け研修」の報告も掲載しています。
なお、12月18日(水)に予定している「ICT活用全道協議会」の案内は、43号をご覧ください。
詳しくは、こちらのWebページをご覧ください。
要覧 特別支援教育 令和6年度版の発行について
【R6.11.18(月)更新】
北海道教育委員会は、本道の特別支援教育に関する状況をまとめた「要覧 特別支援教育 令和6年度版」を発行しました。
この要覧には、本道の特別支援教育の充実に向けた取組や特別支援学級の学級数・児童生徒数、特別支援学校の学校数・幼児児童生徒数などが掲載されています。
<掲載内容>
・北海道総合教育大綱、北海道の特別支援教育
・特別支援教育総合推進事業、特別支援教育の充実に向けた事業
・各種データ(特別支援学級の学級数・児童生徒数、特別支援学校の学校数及び幼児児童生徒数、推移など)
・特別支援学校所在地等並びに特別支援学校児童生徒数等一覧
・特別支援教育関係資料
詳しくは、こちらのWebページをご覧ください。
GIGAワールド通信第43号の発行
【R6.11.6(水)更新】
道教委は、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」第43号を発行しました。
今号では、Googleフォームの適切な使い方について紹介しています。
9月末に道立学校教職員を対象にした研修の動画も公開していますので、併せてご覧いただけます。
コラムでは、10月に実施したセミナーの概要や、12月に予定している「ICT活用全道協議会」の案内も掲載しています。
詳しくは、こちらのWebページをご覧ください。
第2回特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクトについて
【R6.11.6(水)更新】
道教委では、道立特別支援学校の教育活動発表会として、第2回「ほっこりふれあいプロジェクト」を実施します。
本事業は、道立特別支援学校の生徒が、日頃の学習内容の成果発表や実習生産品の販売を行ったり、作品展示やポスター掲示をしたりすることにより、特別支援学校の教育活動や生徒の学習活動について、道民の皆様に理解を深めていただくことを目的に実施します。
各学校の取組、生徒のがんばりを皆さんにお届けします。
[日 時]11月15日(金)10:30〜14:30
11月18日(月)10:30〜14:30
[会 場]道庁本庁舎1階
多くの皆様のご来場をお待ちしております。
〇 第2回のチラシは、こちらをご覧ください。
〇 第1回の概要は、こちらをご覧ください。
オンライン授業改善セミナーの実施について
【R6.10.30(水)更新】
北海道教育委員会は、全ての教職員の特別支援教育に関する専門性の向上を図ることを目的に、オンライン授業改善セミナーを実施します。
本セミナーでは、Zoom及び動画を活用して特別支援学級の授業参観を行うとともに、授業者からの説明や助言者からの助言などの研究協議を行います。
対象は、幼稚園、小学校、中学校、高等学校及び特別支援学校などの各学校の教職員、市町村教育委員会職員となっています。
小学校と中学校の知的障がい特別支援学級、自閉症・情緒障がい特別支援学級の4つの授業を公開し、第1回目は11月6日(水)、第2回目は11月12日(火)、第3回目は11月26日(火)、第4回目は11月27日(水)となっています。
下記の実施要項、チラシをご覧の上、お早めにお申込みください。
保護者向けリーフレット 「多様な学びの場と就学先決定までのプロセス」について
【R6.9.30(月)更新】
北海道教育委員会は、一人一人の子どもの「よさ」や「可能性」を最大限に発揮できる適切な就学先の判断・決定に結び付くよう、就学先決定までのプロセスや就学後の多様な学びの場について掲載した、障がいのある子どもをもつ保護者に向けたリーフレットを作成しました。
詳しくは、こちらをご覧ください。
「教育支援委員会と校内委員会の機能充実を図るためのハンドブック」について
【R6.9.30(月)更新】
北海道特別支援教育振興協議会は、北海道教育委員会編著による「教育支援委員会と校内委員会の機能充実を図るためのハンドブック」を発行しました。
本ハンドブックは、適切な就学先の決定や学びの場の柔軟な見直しに向けた取組を支援する一環として、就学先を決定する市町村教育委員会や就学先決定に向け教育委員会に助言を行う教育支援委員会、各学校に設置されている校内委員会の機能充実に向けて確認・留意いただきたい内容をまとめたものです。
詳しくは、こちらからご覧ください。
GIGAワールド通信42号の発行
【R6.9.11(水)更新】
道教委は、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」第42号を発行しました。
今号では、道立学校ICT支援員が開発した、校務を効率的・効果的に進めるためのツールが掲載されている「校務DX支援サイト」について紹介しています。
掲載されているツールには、保護者からの欠席連絡や朝の打合せ資料を一元管理できる「欠席連絡・日報連絡くん」や、学校の予定を一元管理できる「お手軽カレンダー」などがあり、各種ツールをダウンロードして、学校の仕様に合わせて変更が可能となっています。
詳しくは、こちらをご覧ください。
教育支援委員会向けのオンデマンド動画について
【R6.9.4(水)更新】
道教委では、子どもの適切な就学先決定や就学時に決定した学びの場の柔軟な見直しが図られるようにするため、市町村教育委員会が設置する教育支援委員会の委員の皆様が、障がいのある子どもの就学先となる学校や学びの場の検討・判断に当たっての留意点等を確認するとともに、共通理解を深められるよう動画を作成し、視聴していただく取組を推進しています。
各市町村教育委員会におかれましては、教育支援委員会の委員の皆様が事前に視聴できるようご案内いただくとともに、教育支援委員会の冒頭に委員全員で本動画を視聴するなど、教育支援委員会の機能の充実に向け、ご活用ください。
また、本動画を視聴する際には、文部科学省の「障害のある子供の教育支援の手引」をお手元に用意して、ご覧ください。
| ◯ 動画の視聴はこちら | ◯ 資料「障害のある子供の教育支援の手引」(文部科学省)はこちら |
「高等部のしおり」紹介動画の公開
【R6.8.30(金)更新】
北海道教育委員会では、生徒が進路を選択する際に参考となる資料として、平成28年度から高等部を設置している各特別支援学校の情報を掲載した「高等部のしおり」を作成しています。
この度、道立及び札幌市立の知的障がい特別支援学校高等部の紹介動画を作成しました。
各中学校等においては、道立特別支援学校高等部への進学を検討している生徒に対する進路指導のほか、本人・保護者が特別支援学校の教育相談を受ける際に情報提供する事前資料などとして、ご活用ください。
「GIGAワールド通信第41号」について
【R6.8.7(水)更新】
道教委は、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」第41号を発行しました。
今号では、GIGAスクール構想の実現に向け、ICT活用推進ロードマップを作成するとともに、計画的にICT環境を整え、学校全体で1人1台端末と汎用クラウドを活用した授業実践や校務DXを進めている中札内高等養護学校幕別分校の実践を紹介しています。
詳しくは、こちらをご覧ください。
ほっこりふれあいプロジェクトについて
【R6.7.9(火)更新】
道教委では、道立特別支援学校の教育活動発表会として「ほっこりふれあい プロジェクト」を実施します。
本事業は、道立特別支援学校4校の生徒が、日頃の学習内容の成果発表や実習生産品の販売を行うことにより、特別支援学校の教育活動や生徒の学習活動について、道民の皆様に理解を深めていただくことを目的に実施します。
各学校の取組、生徒のがんばりを伝える場としたいと考えています。
7月12日(金)10:00〜14:20に、道庁本庁舎1階で開催します。
多くの皆様のご来場をお待ちしております。
こちらから、チラシをダウンロードできます。
「特別支援学校サポート企業」について
【R6.6.27(木)更新】
北海道教育委員会では、知的障がい特別支援学校の職場(現場実習先を含む)開拓システム構築の一環として、特別支援学校の教育活動をサポートしてくださる企業を募集する取組を行い、就労後の就労継続・離職防止に向けた卒業後の生徒への支援の一層の充実を図っています。
これまでサポート企業として登録いただいた道内の各企業が分かりやすいよう、企業一覧や、道内の圏域ごとや札幌市内とで「サポート企業MAP」としてまとめており、令和6年度版に更新して掲載しました。
特別支援学校における生徒の進路開拓や現場実習等が本格化する時期に合わせてご覧いただき、ご活用ください。
令和6年度(2024年度)管理職のための特別支援教育に関する研修会
【7月25日(木)更新】
7月26日(金)9:50~11:30に、第3回管理職のための特別支援教育に関する研修会を開催します。
※本研修会は、「令和6年度(2024年度)第2回北海道特別支援教育振興協議会研修会」と合同で開催します。
( ⇧ クリックすると、特別支援教育課のページにアクセスできます。)
配付資料は、下記の<配付資料>の各項目をクリックして、ダウンロードしてください。
<実施期日>
7月26日(金)9:50〜11:30
<内容等>
講話:インクルーシブ教育システムの構築 ~市町村教育委員会の役割と校長のリーダーシップ~
講師:伊 藤 由 美 氏(国立特別支援教育総合研究所インクルーシブ教育システム推進センター総括研究員)
<配付資料>
1 開催要項
2 配付資料
<参考資料>
◯ 「小・中学校の管理職のためのハンドブック」活用オンラインセミナー動画配信のお知らせ
7月12日実施資料
令和6年度(2024年度)道立特別支援学校高等部のしおり
【R6.6.3(水)更新】*当該資料へのリンクを追加しました。
北海道教育委員会では、生徒が進路を選択する際に参考となる資料として、平成28年度から高等部を設置している各特別支援学校の情報を掲載した「高等部のしおり」を作成しています。
各中学校等においては、道立特別支援学校高等部への進学を検討している生徒に対する進路指導のほか、本人・保護者が特別支援学校の教育相談を受ける際に情報提供する事前資料などとして、ご活用ください。
◯ 統合版
・表紙・目次・概要
・視覚障がい
・聴覚障がい
・知的障がい(道央圏)
・知的障がい(道南圏)
・知的障がい(道北圏)
・知的障がい(オホーツク圏)
・知的障がい(十勝圏)
・知的障がい(釧根圏)
・肢体不自由
・病弱
令和6年度(2024年度)特別支援教育コーディネーター研修
【5月28日(火)更新】
特別支援教育コーディネーター研修の資料等を掲載しました。
各種資料は、次の<配付資料>のリンクからダウンロードしてください。
<実施期日>
5月31日(金)9:20〜12:00
<内容等>
【説明】本道の特別支援教育の現状と課題
【講演】校内支援体制の整備、充実に向けた特別支援教育コーディネーターの役割
講師:北海道教育大学釧路校准教授 田 中 雅 子 氏
【協議】自校の校内支援体制の整備、充実に向けた方策の検討
<配付資料>
1 開催要項
2 説明資料
3 講演資料 講師スライド資料(6月7日追加掲載)
4 協議資料
令和6年度(2024年度)通級指導専門性向上研修
【9月30日(月)更新】
| 実施日 | 演題及び講師 | 講義資料 |
|
第6回 9月6日 |
個別の指導計画の作成と活用及び通常の学級との連携 北海道教育大学札幌校准教授 山 下 公 司 氏 |
<第6回> |
|
第5回 8月30日 |
個別の教育支援計画を活用した関係機関との連携及び引継ぎ -合言葉は、つなぐ・むすぶ・わたす!- 北海道教育大学釧路校准教授 田 中 雅 子 氏 |
<第5回> |
|
第4回 7月19日 |
行動・ふるまいの解釈と支援 北海道教育大学旭川校教授 萩 原 拓 氏 |
<第4回> *動画配信は、ありません。 |
|
第3回 6月14日 |
校内支援体制における通級指導担当者の役割 -通級指導担当者だからできること、通級指導担当者にしかできないこと- 北海道教育大学釧路校准教授 田 中 雅 子 氏 |
<第3回> |
|
第2回 5月10日 |
心身の発達過程と発達課題-社会性の発達を中心に- 北海道教育大学旭川校教授 片 桐 正 敏 氏 |
<第2回> |
|
第1回 4月12日 |
通級による指導の制度と担当者の専門性及び役割 北海道教育大学札幌校准教授 山 下 公 司 氏 |
<第1回> |
|
オンデマンド |
発達障がいを取り巻く教育の現状 北海道教育大学函館校教授 細 谷 一 博 氏 |
<オンデマンド研修> |
園内研修用オンデマンド教材の追加配信について
【R6.5.14(火)更新】
北海道教育委員会「幼児教育推進センター」では、幼児教育推進施設の保育者等が限られた時間の中で、効果的・効率的に園内研修を実施することができるよう、短時間で取り組むことができるオンデマンド教材の開発を進めています。
令和6年度から、新たに3本の動画が追加されました。
・うさぎさん待っててね
・お買い物計画エイエイオー
・みんな一緒で楽しいね
「みんな一緒で楽しいね」は、言葉での伝え合いに困難さがあり、特別な配慮を要する子どもと周りの子どもたちとの関わりから、たくさんの育ちを見ることができる内容となっています。
利用方法など、詳しくはこちらからご覧ください。
道立高等学校等における「通級による指導」の手引の一部改訂について
【R6.4.16(火)更新】
北海道教育委員会は、平成31年3月に作成した「道立高等学校等における『通級による指導』の手引」の一部を改訂しました。
今回の改訂では、指導要録の記載方法について、実際の様式を基に示され、また、通級による指導を受けた生徒の声なども掲載しています。
高等学校等において、通級による指導の導入を検討する際に、本手引を参考としていただきたいと思います。
詳しくは、下記画像をクリックしてご覧ください。
令和6年度授業づくりに関する指導資料について
【R6.4.5(金)更新】
北海道教育委員会は、児童生徒の資質・能力の育成に向け、各学校が組織的かつ計画的な授業改善を図ることができるよう、指導資料を作成しました。
本資料では、道内の優れた授業実践をもとにまとめた各教科等に共通の「授業づくりの基本『5つの視点』」と、各教科等の特質や課題を踏まえ、特に大切にしたい内容に焦点を絞った教科等ごとの「授業づくりのポイント」を掲載しています。
「授業づくりの基本『5つの視点』」には、〔視点5〕として「特別な配慮を必要とする児童生徒への指導の工夫」が示されています。
詳しくは、下記の画像をクリックして、義務教育課のWebページからご覧ください。
令和5年度北海道公立学校等教育実践について
【R6.4.4(木)更新】
北海道教育委員会は、学習指導要領の着実な実施や今日的な教育諸課題への対応に関する特色ある優れた実践を募集し、応募のあった学校の実践をとりまとめ、Webページに掲載しました。
詳しくは、こちら ↓ からご覧ください。
◯ 幼稚園、小・中学校、義務教育学校に関する教育実践はこちら
◯ 高等学校に関する教育実践はこちら
◯ 特別支援学校に関する教育実践はこちら
「通常の学級で実践できる!授業づくり 取組事例」について
【R6.3.19 (火)更新】
北海道教育委員会は、令和5年度(2023 年度)特別支援教育総合推進事業「特別支援教育リーダー教員を活用した教員の専門性向上事業」の成果物として、「通常の学級で実践できる!みんなが『分かる』、『できる』授業づくりの取組事例」を発行しました。
詳しくは、こちらをご覧ください。
「令和5年度(2023年度)連携推進地域等発表資料集」について
【R6.3.28(木)更新】
北海道教育委員会と北海道保健福祉部は、「発達障がい支援成果普及事業」や「障がい児等支援連携体制整備事業」の一環として、令和5年度(2023年度)特別支援教育充実セミナー及び発達支援関係職員実践研修における連携推進地域の発表資料を、「令和5年度(2023年度)連携推進地域等発表資料集」としてまとめました。
詳しくは、「北海道教育委員会からの情報」のページからご覧ください。(ページが開きましたら、下にスクロールしてください。)
「医療的ケア看護職員向け着任時研修動画」のご案内
【R6.3.19(火)更新】
北海道教育委員会は、「医療的ケア看護職員向け着任時研修動画」と研修資料を作成しました。動画では、特別支援教育の概要と学校における医療的ケアについて解説しています。
詳しくは、こちらをご覧ください。
「GIGAワールド通信第35号」について
【R6.2.26(月)更新】
道教委は、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」第35号を発行しました。
今号では、校務DXやノートのデジタル化による学びの充実等、道内の高等学校におけるICT活用の取組が紹介されています。
詳しくは、こちらからご覧ください。
令和5年度北海道公立学校等教育実践について
【R6.2.2(金)更新】
道教委は、令和5年度北海道公立学校等教育実践を募集し、今日的な教育課題等を踏まえた特色ある実践をとりまとめ、Webページに掲載しました。
詳しくは、こちらをご覧ください。
北海道特別支援学校地域連携・協働推進事業
北海道教育委員会では、本道の特別支援学校が学校運営協議会の取組のもと、地域と相互にパートナーとして連携・協働する活動を積極的に展開するため、道立特別支援学校から実践校を募り、その取組の成果を広く道内に普及する「北海道特別支援学校地域連携・協働推進事業」を行っています。
◯ 実施要領
・令和5年度 実施要領
◯ 実践校の報告書
・札幌あいの里高等支援学校(令和5年度)
「医療的ケア実施のためのハンドブック」の改訂について
【R5.12.20(水)更新】
北海道教育委員会は、道立学校における医療的ケア実施要項の一部改正に伴い、「医療的ケア実施のためのハンドブック」を改訂しました。
詳しくは、こちらをご覧ください。
令和5年度 特別支援教育教育課程改善の手引
【R5.12.4(月)更新】
北海道教育委員会は、「令和5年度 特別支援教育教育課程改善の手引」を作成しました。
本年度は、自立活動の指導における個別の指導計画のPDCAサイクルの充実の観点から本手引が作成されました。自立活動の指導に当たり、個々の実態把握から具体的な指導内容を設定するまでの過程における観点や考え方の解説のほか、指導の実践や評価の際のポイントについて、複数の事例が示されています。
「令和5年度 特別支援教育教育課程改善の手引」の閲覧及びダウンロードは、こちらをご覧ください。
小・中学校の管理職のための特別支援教育ハンドブックについて
【R5.11.17(金)更新】
北海道特別支援教育振興協議会は、北海道教育委員会編著による「小・中学校の管理職のための特別支援教育ハンドブック」を発行しました。
本ハンドブックは、特別支援教育の充実に向け、小・中学校等の全ての学校管理職が、特別支援教育の経験の有無に関係なく、自信をもって自校の特別支援教育を推進することをコンセプトに作成されたものです。
詳しくは、こちらからご覧ください。
保護者向けリーフレット「すべての保護者の皆様へ」について
【R5.10.20(金)更新】
北海道教育委員会は、障がいのある子どもをもつ保護者を含め全ての保護者に向けたリーフレットを作成しました。
詳しくは、こちらをご覧ください。
令和6年度(2024年度)公立特別支援学校配置計画について
【R5.9.14(木)更新】
北海道教育委員会は、令和6年度(2024年度)公立特別支援学校配置計画を策定しました。この計画では、高等部第一学年の定員について、学校・学科毎に翌年度とその後2年間の見通しが示されています。
詳しくは、こちらをご覧ください。
障がいのある子どもの教育支援について(通知)
【R5.7.21(金)】
道教委は、適切な就学先の決定及び就学時に決定した学びの場の柔軟な見直しが図られるようにすることなど、障がいのある子どもの教育支援の充実に向け、次のとおり通知を発出しました。
詳しくは、こちらからご覧ください。
「生命(いのち)の安全教育」実践事例集について
【R5.6.23(金)更新】
北海道教育委員会では、「生命の安全教育教材・指導の手引き」(文部科学省)を活用した実践事例をまとめ、教職員研修資料を作成しました。
詳しくは、Webページをご覧ください。
「教育支援のためのハンドブック(改訂版)」内容の更新について
【R5.6.14(水)更新】
北海道特別支援教育振興協議会から特別支援教育課監修による教育支援のための参考資料「教育支援のためのハンドブック(改訂版)」の冊子版が
発行されたことに伴い、次のとおり内容が更新されました。
・目次に、ページ番号を追加しました。
・(P254)令和5年3月の白糠養護学校の閉校について記載しました。
詳しくは、こちらからご覧ください。
令和5年度(2023年度)道立特別支援学校高等部のしおり
【R5.6.12(月)更新】
北海道教育委員会では、生徒が進路を選択する際に参考となる資料として、平成28年度から高等部を設置している各特別支援学校の情報を掲載した「高等部のしおり」を作成しています。
各中学校等においては、道立特別支援学校高等部への進学を検討している生徒に対する進路指導のほか、本人・保護者が特別支援学校の教育相談を受ける際に情報提供する事前資料などとして、ご活用ください。
詳しくは、こちらからご覧ください。
教員等の特別支援教育に関する専門性の向上について
【R5.6.6(火)更新】
北海道教育委員会は、教員等の特別支援教育に関する資質能力の向上について高等学校等に通知を発出するとともに、次の資料を提供していますのでご覧ください。
通知文
・オンデマンドを含めた研修講座や研修教材を取りまとめた「研修Linkナビ」
・「NISE学びラボ」(国立特別支援教育総合研究所)と「特センライブラリ」(道立特別支援教育センター)等をまとめた「教職員の専門性の向上に向け
たキャリアステージごとの研修一覧」
①管理職員
②通常の学級
③通級による指導
④特別支援学級
⑤特別支援教育コーディネーター
「先生と学びをつなぐサポートツール『研修Linkナビ』」について
【R5.5.31(水)更新】
北海道教育委員会では、教員一人一人の主体的で個別最適な学びを促進するため、多様な研修テーマや研修講座、研修教材の情報を可視化する「研修 Link ナビ」を更新しました。
詳しくは、こちらからご覧ください。
校長による教員等との「対話に基づく受講奨励」の手引について
【R5.4.17(月)更新】
新たな研修制度の実施に伴い、各学校においては、教員等の資質能力の向上に向けて、「校長による教員等への『対話に基づく受講奨励』」を行うことになります。
道教委では、「対話に基づく受講奨励」の参考にしていただくため、道内の学校における人材育成の取組の成果を基に、受講奨励のポイントを取りまとめ、本手引を作成しました。
詳しくはこちらからご覧ください。
ICTを活用した不登校の児童生徒への学習支援 実践事例について
【R5.4.28(金)更新】
北海道教育委員会では、教職員研修資料「ICTを活用した不登校の児童生徒への『学びを止めない』『心を近づける』学習支援 実践事例」を作成しました。
不登校の児童生徒へのICTを活用した学習支援の流れが時系列で整理されています。
全教職員で理解を深め、支援に生かすため、研修等でご活用ください。
詳しくは、こちらからご覧ください。
令和5年度小・中学校教育課程改善の手引
【R5.4.21(金)更新】
北海道教育委員会は、「令和5年度小・中学校教育課程改善の手引」を作成しました。
本手引では、教科等横断的な視点で情報活用能力などを育むための教育課程の改善や、各教科等において「個別最適な学びと協働的な学び」を一体的に充実していくための指導の在り方など、ICT環境を最大限に生かすカリキュラム・マネジメントの充実に向けた取組について、具体的に示されています。
また、〔改訂版〕授業づくりの基本「5つの視点」に、特別な配慮を必要とする児童生徒への指導内容や指導方法の工夫が示されています。
詳しくは、こちらからご覧ください。
「障がい者の生涯学習活動支援に関する調査研究」について
【R5.4.19(水)更新】
道立生涯学習推進センターは、令和2年度(2020年度)から令和4年度(2022年度)の3ヵ年で実施した「障がい者の生涯学習活動支援に関する調査研究」の報告書をまとめました。
本研究は、道内の障がい者の生涯学習活動の推進に係る取組について実態調査を行い、課題を把握するとともに、障がい者の生涯学習を進めるための効果的な取組事例を調査分析し、その成果を発信することで、各市町村において障がい者の生涯学習の推進に向けた様々な取組の展開に寄与することを目的としたものです。
詳しくは、道立生涯学習推進センターWebページをご覧ください。
特別支援教育に関する基本方針 令和5年度~令和9年度
【R5.4.3(月)更新】
北海道教育委員会では、本道における今後の特別支援教育の充実に向けて、「北海道総合教育大網」及び「北海道教育推進計画」の理念や政策の方向性に基づき、本道における特別支援教育を推進するための基本的な考え方を示すものとして、この度、令和5年度(2023年度)から令和9年度(2027年度)までを計画期間とする新たな基本方針を策定しました。
詳しくは、北海道教育委員会のWebページから御覧ください。
特別支援教育教育課程改善の手引はこちらから
◯ プライバシーポリシー
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円山西町2丁目1番1号
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(代 表)011-612-6211
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