お知らせ
「特別支援学校 高等部のしおり」のページを更新しました。【R8.7.6(月)更新】
令和8年度「特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト」のページを更新しました。
令和8年度教育相談のページを更新しました。
令和8年度(2026年度)研修講座、研修・セミナーのページを更新しました。
〇 令和7年度(2025年度)通級リーフレットのページは、こちら
〇 特別支援学校サポート企業のご登録は、こちら⇩
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「特別支援学校サポート企業」の取組 北海道教育委員会では、特別支援学校の生徒の就労体験を行う現場実習の受入れや授業での技術指導など、教育活動をサポートしてくださる企業「特別支援学校サポート企業」を募集しています。 多くの企業の皆様のご登録・ご協力をお願いいたします。 ↓ こちらをクリックすると、登録フォームが開きます。 |
新着
【R8.9.30(水)更新】
独立行政法人国立特別支援教育総合研究所(NISE)では、小・中学校等で初めて特別支援学級や通級による指導を担当する先生、特別支援教育について学ぶ機会がなかなか得られなかった先生に向けて、学習上・生活上の困難さがある児童生徒がそれぞれの学びの場でより良く学び、充実した学校生活を送れるようになるためには、どのように取り組んでいくと良いか考えていくためのきっかけとなる内容をまとめ、取組のヒントとなる情報を記載した「特別支援教育リーフ」を作成しています。
国立特別支援教育総合研究所(NISE)のWebページでは、これまで発行してきた「特別支援教育リーフ」について、タイトルや内容を一覧にまとめたものが掲載されており、閲覧したい内容をすぐに見つけることができます。
また、一覧には二次元コードが掲載されており、スマートフォン等を使用して読み込むことで、誰でも欲しい情報にすぐにアクセスすることができます。
「特別支援教育リーフ」について、詳しくは、国立特別支援教育総合研究所(NISE)のWebページをご覧ください。
※ 「特別支援教育リーフ」...
【R8.9.29(火)更新】
中標津支援学校では、学校創立30周年を記念して、Instagram公式アカウントを開設しました。
今後、学校の教育活動の様子や生徒発案の投稿などを発信していく予定です。
ぜひ一度、中標津支援学校公式Instagramをご覧ください!
◇ 中標津支援学校Instagram公式アカウントは、こちら ◇
https://www.instagram.com/n.shien.school/
【R8.9.28(月)更新】
特センでは、令和8年10月31日(土)と11月3日(火・祝)に、令和8年度(2026年度)心理アセスメント研修を開催します。
本研修は、幼稚園等、小・中学校、高等学校、特別支援学校等の教員を対象に、心理検査の概要や活用について学ぶことを通して、子どもの理解を深め、実際の指導・支援に生かすことを目的としています。
10月31日(土)に、WISC-Ⅴ知能検査部会と田中ビネー知能検査Ⅴ部会を、11月3日(火・祝)は、KABC-Ⅱ部会と、テストバッテリー部会(鈴木ビネー知能検査、PVT-R、S-M社会生活能力検査)を行います。
申込は、令和8年9月29日(火)16時から、10月9日(金)まで。 研修の詳しい内容や申込は、こちらのページからご覧ください。また、ちらしに掲載している二次元コードからもお申込みいただけます。なお、両日を通じて一人一部会の申込となります。
【R8.9.25(金)更新】
新篠津高等養護学校演劇部では、10月3日(土)に札幌市教育文化会館小ホールにて、演劇発表「羅城門あと」を行います。
本公演は、高文連石狩支部演劇発表大会第1日目の上演として行われます。
詳しくは、こちら(←クリックすると、ちらしがダウンロードされます。)からご覧ください。
【R8.9.17(木)更新】
北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。
第66号では、情報セキュリティ対策の一環として、「偽セキュリティ警告画面」(サポート詐欺)について紹介されています。
第67号では、文部科学省のGIGA StuDX推進チームが開催するオンライン学習会のほか、最近増加している不正アクセスの被害に遭わないための注意事項について紹介されています。
⇩詳しくは、以下からご覧ください。(画像をクリックすると、「GIGAワールド通信」のページが開きます。)⇩
【第66号】
【第67号】
【R8.9.11(金)更新】
関西発達臨床研究所は、「第9回 北海道発達支援セミナー」を、9月26日(土)、27日(日)に北海道大学(札幌市)で開催します。
今回のセミナーでは、淑徳大学発達臨床研究センターと関西発達臨床研究所がコラボし、支援者や子どもが感じる「困った感」を、「わかった!」、「やってみよう!」に変えるためのアプローチについて、考えていきます。
参加方法については、現地での参加、オンラインでの参加、後日配信などがあります。
詳しくは、こちら(←クリックすると、セミナーのちらしがダウンロードできます。)をご覧ください。
(画像をクリックすると、ダウンロードできます。)
【R8.9.9(水)更新】
鷹栖養護学校では、「『個別最適な学びと協働的な学びの一体的な充実を目指したカリキュラム・マネジメントのあり方』~個別最適な学びと協働的な学びの一体的な充実を目指した授業づくり~」を主題とした校内研究に取り組んでいます。
この度、これまでの研究や授業づくりの成果と子どもたちの学びの姿を多くの皆様に共有いただくため、公開授業研究会を開催します。
講演会では、広島都市学園大学子ども教育学部教授 竹林地 毅 氏 を招き、「個別最適な学びと協働的な学びの一体的な充実を目指した授業づくり」をテーマにご講演いただきます。
公開授業研究会の詳しい内容については、北海道鷹栖養護学校のWebページをご覧いただくか、こちら(←クリックすると、リーフレットのPDFファイルがダウンロードされます。)からご覧ください。
なお、申込はリーフレットに掲載されている二次元コードから行ってください。
申込締切は、令和8年11月20日(金)です。
(画像をクリックすると、ダウンロードできます。)
【R8.9.1(火)更新】
特センでは、視覚障がい教育に携わる教員の専門性の向上及び維持継承を図るとともに、教員相互のネットワークの構築を促進し、特別支援学校のセンター的機能の充実を図ることを目的に、「視覚障がい教育実践ステップアップ研修」を開催しています。
対象は、視覚障がい特別支援学校の教員、弱視特別支援学級担任、通級による指導(弱視)を担当している教員、幼稚園、保育所、認定こども園、小学校、中学校、高等学校、特別支援学校で視覚障がい教育に携わる方です。
現在、令和8年9月25日(金)に実施する第2回の申込を受け付けています。
第2回となる今回は「ICT機器の活用について」というテーマで、視覚障がい特別支援学校で勤務する教員の実践を聞くことができるほか、明日から実践したいことについて受講者同士で交流します。
お申込みは、全国教員プラットフォーム(Plant)からお申込みください。
※Plant利用対象外職員の方は、ゲストユーザーとしてPlantからお申込みください。
申込締切は令和8年9月4日(金)です。
詳しくは、こちらからご覧ください。
【R8.8.27(木)更新】
独立行政法人国立特別支援教育総合研究所(NISE)では、キャリア班における令和6~7年度の活動成果として、書籍「『障害のある子どものキャリア教育入門』 ~小学校から高等学校段階まで!学校現場の疑問にこたえるQ&Aブック~」を刊行しました。
本書では、障がいのある子どものキャリア教育についてや、「キャリア・パスポート」の活用、校種間の引継ぎや保護者連携などが、55のQ&Aと25のコラムで丁寧に解説されています。
詳しい内容等については、こちら(←クリックすると、国立特別支援教育総合研究所(NISE)のWebページが開きます。)からご覧ください。
【R8.8.25(火)更新】
北海道教育委員会では、道立特別支援学校の教育活動の成果を広く道民の皆様に周知し、今後の教育活動の充実に資することを目的に、「ほっこりふれあいプロジェクト」を実施しています。
今年度の1回目となる「ふれあいマルシェ」が、7月10日(金)に、道庁本庁舎1階を会場として開催されました。
出展した学校の教育活動の一部を紹介します。
<札幌高等養護学校・高等聾学校>
<札幌あいの里高等支援学校>
<小樽高等支援学校>
<函館高等支援学校> ※今回は、パネル展示のみの出展でした。
また今回は、同日に開催していた、札幌稲穂高等支援学校「マルシェ・de・いなほ」の会場と道庁本庁舎をウェブ会議システムでつなぎ、「マルシェ・de・いなほ」の出店の様子や製品などを紹介していただきました。
なお「ふれあいマルシェ」の第2回目は、令和8年9月16日(水)に開催します。たくさんの方々のお越しをお待ちしています。
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北海道教育委員会からのご案内
特センからのご案内
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特別支援教育教育課程改善の手引
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