新着
【R8.3.16(月)更新】  独立行政法人国立特別支援教育総合研究所(NISE)では、小・中学校等で初めて特別支援学級や通級による指導を担当する先生、特別支援教育について学ぶ機会がなかなか得られなかった先生に向けて、障がいのある児童生徒がそれぞれの学びの場でより良く学び、充実した学校生活を送れるようになるためには、どのように取り組んでいくと良いか考えていくためのきっかけとなる内容をまとめ、取組のヒントとなる情報を記載した「特別支援教育リーフ」を作成しています。  「特別支援教育リーフVol.34」の特集は、「子供のつまずきの背景を『体の動き』や『感覚』という視点から考えてみよう」です。「子供の行動や学習のつまずきは、体の動きや感覚の特性と関係している場合があること」や、「つまずきの背景に目を向けることの重要性」などについて紹介しています。  詳しくは、こちらをご覧ください。      
【R8.3.13(金)更新】  北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。第58号では、「生成AIパイロット校事業成果報告会」や「身近に潜む情報セキュリティリスク」等について掲載しています。  詳しくはこちらのWebページをご覧ください。  
【R8.3.12(木)更新】  独立行政法人国立特別支援教育総合研究所(NISE)では、文部科学省の協力を得て文部科学省著作教科書(知的障害者用)の画像を公開するページを作成しています。  学校現場における教材作成の労力を軽減するとともに、デジタル学習基盤の整備・活用に資することを目的としています。  掲載画像は、文部科学省著作教科書(いわゆる「☆本」)に掲載されたイラストを中心に、写真を除いて順次公開される予定です。ぜひご活用ください!  (ご利用の際には、著作権や利用条件をよくご確認の上、活用いただきますようお願いします。)    ↓↓↓ 文部科学省著作教科書(知的障害者用)の画像ページは、こちら ↓↓↓  https://www.nise.go.jp/nc/study/others/disability_list/intellectual/hoshi_book  (クリックすると、国立特別支援教育総合研究所のWebページへ移動します。)    なお、当センターでは、令和6年度の重点研究において、文部科学省著作教科書(星本)を活用した授業づくりのプロセスや研究協力校の取組等をまとめています。詳しくは、特センWebページの「北海道...
【R8.3.11(水)更新】  独立行政法人国立特別支援教育総合研究所(NISE)では、小・中学校等で初めて特別支援学級や通級による指導を担当する先生、特別支援教育について学ぶ機会がなかなか得られなかった先生に向けて、障がいのある児童生徒がそれぞれの学びの場でより良く学び、充実した学校生活を送れるようになるためには、どのように取り組んでいくと良いか考えていくためのきっかけとなる内容をまとめ、取組のヒントとなる情報を記載した「特別支援教育リーフ」を作成しています。  今回の「特別支援教育リーフVol.33」では、「音読に困難さがある子供が気になる先生へ」を特集しております。事例をもとに、「子供の音読の様子を把握するためのポイント」や「音読に困難さがある子供への配慮」などについて紹介しています。  詳しくは、こちらをご覧ください。
【R8.3.6(金)更新】  北海道では、令和7年度北海道発達障がい理解促進啓発事業における発達障がい理解促進フォーラムとして、「ひとりで悩まないために~知って安心、つながって支える~」をテーマに、発達障がいに関して困りごとがある方が、地域にある支援窓口を知り、適切にアクセスできるよう、ライフステージごとに活用できる制度などについて紹介する動画を配信中です。  発達障がいのある方やそのご家族、周囲の関わる方々はもちろん、これまで発達障がいに関心がなかった方にとっても、発達障がいについての理解を深められる内容となっています。  配信は、令和8年(2026年)2月20日(金)から2年間です。  動画は、こちらからご覧ください。  
  【R8.3.4(水)更新】  中央教育審議会(中教審)の教育課程企画特別部会では、教育課程の枠組みに関する事項や教科横断的な事項などについて議論を行い、議論の成果として、次期学習指導要領に向けた基本的な考え方等を整理した「論点整理」を昨年9月に公表しています。 この「論点整理」の内容を全国の先生方をはじめ多くの方に知っていただくために、文部科学省では、ホームページ及び公式Instagramにおいて「論点整理」の要点をイラストやアイコン等も交えて分かりやすく整理したポイント資料を公表しています。 改訂の議論を深く理解するために、本ポイント資料をより多くの先生方に、研修等でぜひ活用いただきたいと考えます。  ↓↓↓ 文部科学省 ホームページ「論点整理のポイント」 はこちら ↓↓↓   https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo3/004/gaiyou/mext_00010.html  (↑クリックすると、文部科学省ホームページの該当ページに移動します。)  ↓↓↓ 文部科学省 公式Instagram「学習指導要領の改訂に向けた基本的な方向性について」 はこちら ↓↓↓ ...
  【R8.3.2(月)更新】  独立行政法人国立特別支援教育総合研究所(NISE)では、「障害のある外国人児童生徒等(外国籍・日本国籍含む)の学びの充実に向けた研究」に取り組んでおり、今回、これまでの取組や課題を整理し、今後の研究成果を広く周知するために、研究成果報告会を行います。  当日は、研究班によるこれまでの研究成果についてや、特別支援学級に在籍する外国につながりのある子供への指導・支援の実際についてなどが紹介されます。  日時は、令和8年3月14日(土)13:00~15:00です。Zoomウェビナーによるライブ配信で開催されます。  申込みは、国立特別支援教育総合研究所のWebページからお申込みください。  なお、締め切りは3月12日(木)となっています。    ↓↓↓「令和7年度 外国につながりのある子供の特別支援教育に関する研究班 研究成果報告会について」のページは、こちら↓↓↓  https://www.nise.go.jp/nc/news/2026/0212 (画像をクリックすると、研究成果報告会のページへ移動します。)
【R8.2.27(金)更新】  室蘭聾学校では、学校ホームページにおいて、室蘭聾学校の良さや学校に対する思いなどを保護者の方に語っていただいたインタビュー動画の第2弾を公開しております。  今回の動画では、聾学校幼稚部に入学後の我が子の成長や小学校入学に向けた思いなどについて、保護者の立場からお話いただいています。  動画の視聴については、室蘭聾学校の学校ホームページからご覧ください。(下の画像をクリックすると、室蘭聾学校のホームページへ移動します。)  また、室蘭聾学校では、学校における日々の教育活動の様子をInstagramにて発信しております。  室蘭聾学校のWebページからもご覧いただくことができますので、ぜひご覧ください  (「その他の動画はこちら」をクリックすると、第2弾の動画をご覧いただけます。)  
【R8.2.24(火)更新】  読書と聞くと、多くの方が「紙の本を手に取り、印刷された文字を目で追って読むこと」を思い浮かべるかもしれません。しかし、読書のかたちはそれだけではありません。点字図書や大活字本、オーディオブックなど、本の形式はさまざまであり、読む方法も触れて読む、音で聴く、写真や絵で理解する、補助具を使うなど、多様なスタイルがあります。   こうした多様性に対応し、障がいや病気、使用する言語などに関わらず、全ての人が読書の楽しさや知識に触れられるようにする取組が「読書バリアフリー」です。   北海道教育委員会では、道内の学校や地域の特色ある取組等の情報を広く関係者で共有できるよう、広報誌「地学協働」を刊行しており、No.40において、学校図書館・公共図書館の「読書バリアフリー」を紹介しています。   それぞれの困難に応じた読書を楽しむための方法や、道立図書館のサービスなどについて紹介しています。   詳しくは、「北海道広報誌 地学協働」で検索していただくか、こちらをクリックするとデータをダウンロードすることができます。
【R8.2.20(金)更新】   北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。 第57号では、「情報資産に関するガイドブック」や「生成AIの利活用に関するプロジェクト」の取組等について掲載しています。  詳しくは、こちらのWebページをご覧ください。  
【R8.2.19(木)更新】  NITS独立行政法人教職員支援機構のWebページ内「校内研修シリーズ」に「子どもの権利 ~その理解と実践に向けて~:校内研修シリーズNo.186」と「地域とともにある学校づくりⅡ ―学校と地域のつなぎかた―:校内研修シリーズNo.187」の動画が掲載されました。  No.186の動画では、子どもの権利及び子どもの権利条約の考え方や内容、子どもたちが子どもの権利を学ぶ意義等について解説されています。No.187の動画では、コミュニティスクールの仕組みや、学校と地域とをつなぐ人材配置の必要性とその具体的な役割等が解説されています。  くわしくはこちらをご覧ください。  
【R8.2.18(水)更新】  北海道教育委員会では、道内の多くの学校管理職から「受講奨励における工夫や効果があった取組」を回答いただき、その事例をリーフレットにまとめ、「道内の学校における『対話に基づく受講奨励』事例紹介」を発行しました。  このリーフレットでは、道内の多くの学校管理職から回答いただいた「受講奨励における工夫や効果があった取組」から、事例を「期首・期末面談における対話」や「日常的な教師の学びに関する対話」など4つのカテゴリに分けて紹介されています。  また、研修履歴を活用した対話の例や受講奨励に活用できる資料等、教職員にとって効果的な対話の時間の参考となるような内容が掲載されています。  詳しくは、こちら(クリックすると、道教委のホームページへとびます。)からご覧ください。  また、リーフレットは下の画像をクリックするとご覧いただけます。                     (画像をクリックすると、リーフレットのページが開きます。)
【R8.2.16(月)更新】  国立特別支援教育総合研究所(NISE)では、令和8年3月7日(土)に対面とオンラインの形式で言語班セミナーを開催します。  講師は、鯨 岡   峻 氏です。  新発達論の視座から、ことばの教室における<子どもー教師ー保護者>の相互関係を捉え直すとともに、その視点を日々の支援に生かすための具体的なかかわり方や連携の工夫へと結びつけることを目的として、「なぜ新発達論か」をテーマに講演されます。  申込の締め切りは、令和8年2月27日(金)です。  オンライン配信につきましては、視聴者数の制限がありません。  詳しくは、こちら(令和7年度 言語班セミナーのWebページが開きます)からご覧ください。   (画像をクリックすると、言語班セミナーのページへとびます。)  
      【R8.2.12(木)更新】  植草学園大学では、令和8年1月20日(火)から3月19日(木)までの期間、教育に関わる方に向けた公開講座(オンデマンド配信)を開催しています。  本研修会の講師は植草学園大学特命教授 佐 藤 愼 二 先生です。テーマは「知的障害教育への4つの疑問と提案」― 教科指導・自立活動・作業学習・教室環境 ―です。  本講座は、YouTubeによるオンデマンド配信で行われ、配付資料もあわせてご覧いただけます。  申込みは、植草学園大学ホームページ「公開講座」申込みフォームから受け付けています。申込は3月19日(木)までとなり、参加費は無料です。  日々の実践を見つめ直しながら、これからの知的障害教育の在り方を考えていきます。  教育実践を振り返り、子どもたちの学びをより豊かにするヒントを一緒に見つけてみませんか?  詳しくはこちらからご覧ください。(クリックすると植草学園大学の講座ページへとびます)    
【R8.2.10(火)更新】  独立行政法人国立特別支援教育総合研究所(NISE)では、小・中学校等で初めて特別支援学級や通級による指導を担当する先生、特別支援教育について学ぶ機会がなかなか得られなかった先生に向けて、障がいのある児童生徒がそれぞれの学びの場でより良く学び、充実した学校生活を送れるようになるためには、どのように取り組んでいくと良いか考えていくためのきっかけとなる内容をまとめ、取組のヒントとなる情報を記載した「特別支援教育リーフ」を作成しています。  今回の「特別支援教育Vol.32では、入院している子供の理解と支援」を特集しております。「入院中の子供たちが抱える思い」や「入院中の子供たちを支える4つの支援」などについて紹介しています。  詳しくは、こちらのページをご覧ください。          
【R8.2.9(月)更新】  3日(火)、韓国・釜山大学の学生らが当センターを訪れ、施設見学等を行いました。  今回訪問されたのは、韓国・釜山大学で特別支援教育を学んでいる学生6名と大学教授ら4名の合わせて10名です。  当日は、遠隔教育相談のデモンストレーションや、遠隔による研修支援を行っている環境等を再現し、当センターの事業等について理解を深めていただきました。学生の皆さんは、各部屋の様子や使用している機器等を熱心に見たり、韓国の学校の様子と比較して、その違いに驚いたりと非常に深い関心をもって参加してくださいました。  今回訪問された学生の多くが、将来は教師になりたいという強い思いをもった方たちであり、日本の特別支援教育や教師の研修内容等に対して高い興味を示すなど、有意義な内容であったと感じられるものになれば、幸いです。            
【R8.2.5(木)更新】  長野県教育委員会では、令和8年2月28日(土)に、令和7年度 長野県子どもの豊かな育ちに向けたポジティブな行動支援実践報告会を開催します。  県内で取り組まれた行動支援の実践を共有し、学び合うことを目的とし、県内各校の事例発表や行動支援アドバイザーの助言・講演を通して、行動支援の理解と実践に役立つ視点を深めます。申込みは2月12日(木)17時までです。  詳しくは、こちら(クリックすると、チラシがダウンロードされます。)からご覧ください。    
【R8.2.4(水)更新】  長野県の特別支援学校では、ICT活用推進ブロックリーダーおよびICT活用推進担当者を配置し、児童生徒や教員への支援に継続して取り組んでいます。また、外部専門家を招き、各校の研究実践について指導をいただくなど、さらなる支援の充実を図っています。  長野県教育委員会では、こうした特別支援学校の取組や特別支援教育における研究実践を、県内外の学校へ広く紹介し、各校における学びの充実につなげることを目的として、「ICT活用推進実践報告会」を2月17日(火)にZoomによるオンライン配信で開催します。  報告会では、小中学校における読み書きに困難のある児童生徒への支援や、重度重複障がいのある児童生徒への支援についての実践報告を行います。  申込みは、2月10日(水)12時までです。  詳しくは、こちらをクリックしてご覧ください。 
【R8.2.4(水)更新】  北海道札幌あいの里高等支援学校では、文部科学省初等中等教育局主任視学官 田 村   学 氏をお迎えし、公開研修会を開催します。  本研修会では、”「深い学びや知識の構造化」から多様な子供たちへの授業を考える”をテーマにご講演いただきます。  多様な子供たちが共に学ぶ、これからの学校教育。すべての子供が「分かる・できる・つながる」学びを実現するために、授業はどうあるべきなのかを一緒に考え、学んでみませんか?  開催は、令和8年3月5日(木)、場所は北海道札幌あいの里高等支援学校です。当日は、参集とオンラインのハイブリッド開催となりますが、主任視学官から直接お話を伺うことができる大変貴重な機会ですので、ぜひ会場での受講をお勧めします。  研修会の詳しい内容につきましては、こちら(クリックすると、フライヤーがダウンロードされます。)からご覧ください。  なお、申込み締め切りは2月25日(水)までです。  校種や役職を問わず、多くの皆様のご参加をお待ちしています! (クリックすると、フライヤーがダウンロードされます。)
【R8.2.3(火)更新】  北海道では、発達の遅れや障がいのある子ども、家族への支援の充実に関する施策の一つとして子どもの発達支援に関わる職員の資質向上及び地域の発達支援体制の充実を図ることを目的として、発達支援研修会を開催しています。  今年度は、令和8年3月22日(日)に、帯広市のとかちプラザにて開催されます。  講師に、川崎医療福祉大学医療福祉学部講師の 小田桐 早 苗 氏を迎え、「おとなの発達障がいのある人たちの仲間づくりのサポート~そこから見える子どもの時に大切なこと~」をテーマにご講演いただきます。  発達障がいのある成人の方への支援を軸に、子どもの時から大切にしたい関わり方などにも焦点をあて、支援者の皆様の気づきや学びとなれば幸いです。  発達障がい支援に係る北海道の支援体制についても説明があります。  詳しくは、こちら(クリックすると、北海道のWebページが開きます。)からご覧ください。  (クリックすると、開催案内がダウンロードされます。)
【R8.1.28(水)更新】  新篠津高等養護学校演劇部は今年度10周年を迎え、例年開催している自主公演を10周年記念講演として企画しています。  上演するのは、今年度の高文連石狩支部大会で優秀賞を受賞した斉藤隆介原作の「ソメコとオニ」で、その他にも10周年記念展示や10年を振り返る映像の上映などを予定しております。  開催は、令和8年3月7日(土)、8日(日)の2日間で、場所は、まなみーる岩見沢市民会館・文化センター中ホールです。  詳しくは、こちら(クリックすると、ちらしがダウンロードされます。)からご覧ください。                   (画像をクリックすると、公演のちらしがダウンロードされます。)
【R8.1.27(火)更新】   独立行政法人国立特別支援教育総合研究所(NISE)では、令和7年12月17日にオンラインで実施した「令和7年度インクルDBセミナー」の動画を掲載しました。  本動画では、国立特別支援教育総合研究所(NISE)による「インクルDBおよび検索方法の説明」に加え、島根県教育センターより「主幹教諭研修(新任)におけるインクルーシブ教育システム構築支援データベースの活用」についての実践報告が紹介されています。  インクルDBの具体的な活用方法や、研修での実践事例をご覧いただける内容となっております。ぜひご視聴ください。  詳しくはこちらからご覧ください。(クリックするとインクルDBセミナー動画へとびます)      
【R8.1.26(月)更新】  独立行政法人国立特別支援教育総合研究所(NISE)では、小・中学校等で初めて特別支援学級や通級による指導を担当する先生、特別支援教育について学ぶ機会がなかなか得られなかった先生に向けて、障がいのある児童生徒がそれぞれの学びの場でより良く学び、充実した学校生活を送れるようになるためには、どのように取り組んでいくと良いか考えていくためのきっかけとなる内容をまとめ、取組のヒントとなる情報を記載した「特別支援教育リーフ」を作成しています。  「Vol.31 肢体不自由のある子供の理解と支援」では、肢体不自由のある子どもの理解や支援のポイントについて紹介されています。     
【R8.1.22(木)更新】  北海道オホーツク総合振興局は、「令和7年度子ども・思春期・精神保健福祉講演会」の講演動画をYouTubeによる限定配信で配信しています。配信期間は、令和8年2月28日(土)までです。    医療法人仁誠会大湫病院児童精神科医である 関   正 樹 氏を講師とし、「発達障害の子どもたちと不登校~余暇や居場所の大切さ~」をテーマに、大人と子どもが対立しないよう、家族や支援者のできることについてお話しされています。    詳しくは、こちらからご覧ください。(クリックすると、オホーツク総合振興局のホームページへとびます。)
【R8.1.21(水)更新】  北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。  第56号では、情報モラルや不正アクセスからアカウントを守るためのセキュリティ対策、「UDトーク」を活用した合理的配慮の提供に関するコラム等について掲載しています。   詳しくは、こちらのWebページをご覧ください。     
【R8.1.20(火)更新】  全障協(公益社団法人全国障害者雇用事業所協会)は、北海道ブロック障害者雇用セミナーを令和8年2月6日(金)に開催します。  テーマは、「ジョブコーチによる合理的配慮及び職場定着支援」です。  職場適応援助者(ジョブコーチ)の現状等についての講演や、実際のジョブコーチによる具体的事例等の紹介などが行われます。  本セミナーは、オンラインセミナーの形式で開催され、参加費は無料です。  詳しくは、こちらからご覧ください。(クリックすると、案内のPDFファイルがダウンロードされます。) (画像をクリックすると、ダウンロードされます。)
【R8.1.16(金)更新】  文部科学省初等中等教育局学校デジタル化プロジェクトチーム・GIGA StuDX推進チームでは、学校の教職員等を対象に公開学習会を実施します。  テーマは、「実践から学ぶ」。視聴型と操作体験型の2種類の研修形式に分かれており、各自のニーズに応じた受講が可能です。  オンライン開催でどこからでも参加でき、1回1テーマ(約15分程度)からの参加も可能です。  学習会の詳しい内容や申込みについては、こちら(クリックすると、学習会のちらしがダウンロードされます。)からご覧ください。    ※文部科学省・プチ学習会のWebページはこちら (←個々の研修のちらしがご覧いただけます。)                        (画像をクリックすると、プチ学習会のちらしがダウンロードされます。)
【R8.1.15(木)更新】  国立特別支援教育総合研究所(NISE)が作成するWebページに、  「支援教材ポータル」というページがあるのをご存知でしょうか?    このページでは、全国の小・中学校や特別支援学校における障がいの状態や特性等に応じた教材、支援機器等活用の様々な取組の情報などがデータベース化されており、調べたい内容に応じてキーワードを入力すると、該当する教材・支援機器や実践事例等を検索することができます。  また、詳細検索では、学びの場や学校段階、主な対象障害などにチェックを入れることで、該当する実践事例を検索することができます。     冬季休業明けの教材準備や年度末に向けた指導の参考として、「支援教材ポータル」を活用してみませんか?    〇 特別支援教育教材ポータルサイトのWebページは、こちら  
【R8.1.9(金)更新】  徳島県立総合教育センターでは、令和8年2月19日(木)と20日(金)に、令和7年度実践研究報告会を開催します。  テーマは、「エビデンスに基づく新時代のチーム学校づくり」。2日間にわたって、徳島県内の小・中学校や特別支援学校の実践報告が行われます。  詳しくは、こちら(クリックすると、ちらしがダウンロードされます。)からご覧ください。                        (クリックすると、ちらしがダウンロードされます。)
【R8.1.8(木)更新】  特セン・発達障がい教育室では、小・中学校、高等学校等の通常の学級や通級による指導を担当する先生、特別支援教育の経験が浅い先生方に向けて、発達障がいのある児童生徒への指導や支援の取組のヒントとしていただけるよう、資料「発達障がい教育室だより『ハッと発達』」を発行しました。  今号(第2号)では、環境づくりの工夫として「基礎的環境整備」について紹介しています。  詳しくは、こちらからご覧ください。(クリックすると、資料のPDFデータがダウンロードされます。)    なお、YouTube「特セン@ほっかいどうチャンネル」では、本資料の冒頭部分について、ショート動画(約1分)で紹介しています。  本資料をご覧いただく際の導入として、ショート動画もぜひご覧ください。  → YouTube 【第2号】ハッと発達     (クリックすると、YouTubeのショート動画をご覧いただけます。) (画像をクリックすると、ダウンロードできます。)
【R8.1.6(火)更新】  国立特別支援教育総合研究所では、令和8年2月28日(土)に令和7年度国立特別支援教育総合研究所セミナーを開催します。  「共生社会の形成に向けた特別支援教育の展開」をメインテーマとし、重点課題研究、障害種別研究等の成果報告やポスター発表等を行います。  本セミナーは、集合形式及びYouTubeライブ配信(第1部のみ)の開催となり、参加費は無料です。  なお、参加申込期間は、令和8年1月7日(水)~2月13日(金)となっております。  詳細については、こちら(クリックすると、ちらしがダウンロードされます)からご覧ください。      
【R7.12.25(木)更新】   「障害のある子供のためのインターネットギャラリー2025」、みなさんはもうご覧になりましたか?  全国特別支援学校文化連盟の主催による、第31回全国特別支援学校文化祭優秀作品展の作品が、今夏から全国特別支援学校長会のホームページに掲載されています。  道内5校の特別支援学校に在籍する児童生徒の作品も掲載されています。  詳しくは、こちら(クリックすると、全国特別支援学校長会ホームページへとびます。)からご覧ください。
【R7.12.23(火)更新】  北海道教育委員会は、今日的な教育諸課題への対応に関する特色ある優れた実践を募集し、応募のあった学校の実践をとりまとめ、Webページに掲載しています。  特別支援学校では、函館盲学校、釧路鶴野支援学校、札幌あいの里高等支援学校の3校の実践が掲載されています。  詳しくは、こちら(クリックすると、特別支援教育課のWebページへとびます)からご覧ください。      
【R7.12.22(月)更新】  これから始まる長期休み。心身のリフレッシュを図るとともに、20分程度の短い時間を利用して、ちょっとした自主研修に取り組んでみてはいかがでしょうか?  特センでは、特別支援教育に関する教職員の専門性向上を図る取組を支援するために、いつでもどこからでも視聴できる研修用動画を「特センライブラリ」から配信しています。  各動画は20分程度で構成されており、短い時間を利用して効率的に研修を行うことができます。また、動画を停止したり、繰り返し再生したりできますので、それぞれのペースに合わせて視聴することができます。さらに、通信環境があれば、どこからでも視聴することができます。    なお、「特センライブラリ」のご利用につきましては、事前の申込みが必要となります。  詳しくは、こちらのページ(←特センWebページへとびます)からご覧ください。    その他、独立行政法人教職員支援機構(NITS)や独立行政法人国立特別支援教育総合研究所(NISE)でも、自主研修として活用できる動画などの情報を発信しています。詳しくは、以下からご覧ください。  〇 「NITS研...
【R7.12.17(水)更新】  道教委は、北海道教育の基本理念、北海道教育委員会のしくみ、道内公立学校の概要や教育の状況を見やすいグラフや表で紹介する広報資料「ほっかいどうの教育2025」を発行しました。  道内公立学校の学校数、児童生徒数及び教職員数や児童生徒の学力の状況など、各種情報がまとめて掲載されています。  また、生涯学習として、図書館や博物館などの社会教育施設数や道民カレッジの受講生数などの情報も掲載されています。  詳しくは、こちらのページからご覧ください。  (クリックすると、道教委のWebページへとびます。) (画像をクリックすると、道教委Webページへとびます。)
【R7.12.16(火)更新】  筑波大学附属桐が丘特別支援学校では、「つなげる 共生社会の構築を目指して」をテーマに、肢体不自由教育実践研究協議会を令和8年1月30日(金)・31日(土)の2日間開催します。なお、1日目はオンライン開催、2日目は対面開催となっています。  両日の参加はもちろん、どちらか1日のみの参加も可能です。  本研究協議会の詳しい内容及び参加申込みにつきましては、筑波大学附属桐が丘特別支援学校のWebページ(特設サイト)をご覧ください。  参加申込みの締め切りは、令和8年1月23日(金)17:00です。      
【R7.12.15(月)更新】  特セン・発達障がい教育室では、小・中学校、高等学校等の通常の学級や通級による指導を担当する先生、特別支援教育の経験が浅い先生方に向けて、発達障がいのある児童生徒への指導や支援の取組のヒントとしていただけるよう、資料「発達障がい教育室だより『ハッと発達』」を発行しました。  今号(第1号)では、環境づくりのコツについて紹介しています。  詳しくは、こちらからご覧ください。(クリックすると、資料のPDFデータがダウンロードされます。)    なお、YouTube「特セン@ほっかいどうチャンネル」では、本資料の冒頭部分について、ショート動画(約1分)で紹介しています。  本資料をご覧いただく際の導入として、ショート動画もぜひご覧ください。  → YouTube 【第1号】ハッと発達     (クリックすると、YouTubeのショート動画をご覧いただけます。) (画像をクリックすると、ダウンロードできます。)  
【R7.12.12(金)更新】  北海道聴覚障害教育研究会(略称:「北聴研」)は、道内の特別支援学校(聴覚障がい)の教職員が中心となり、日常の教育実践のより一層の発展、充実を期して設立、運営されている研究会です。主な事業として、聴覚障がい教育の発展と教員の専門性の向上を目指し、研究大会や研修会を開催しています。    北聴研では、令和8年1月8日(木)に、「令和7年度北海道聴覚障害教育研究会 冬季研修会」を開催します。  講師に、文部科学省初等中等教育局特別支援教育課特別支援教育調査官 村 上   学 様をお招きし、「聴覚障がい教育における主体的・対話的で深い学びの実現に向けて」の演題でご講演頂きます。  今回は、札幌聾学校での参集とオンラインによる配信のハイブリッド型で行われます。  なお、参加申込みの締めきりは、令和7年12月22日(月)です。  本研修会の詳しい内容や申込みの方法等につきましては、以下の開催要項をご確認ください。   (画像をクリックすると、PDFファイルがダウンロードされます。)        
【R7.12.11(木)更新】  広島大学ダイバーシティ&インクルージョン推進機構と国立特別支援教育総合研究所は、令和7年12月21日(日)に集合とオンライン形式で「第9回広島大学・国立特別支援教育総合研究所ジョイントセミナー」を開催します。  本セミナーでは、インクルーシブ教育、ウェルビーイング、文化的多様性、地域支援体制をテーマに、日本、インドネシア、カンボジア、韓国、オーストラリア、アメリカの専門家が学際的・国際的視点から議論します。  また、特別講演では、各国の制度や文化に基づくインクルージョンの現状と課題を、基調講演では、ウェルビーイングや社会正義の理念と実践を紹介します。  詳しくは、こちらからご覧ください。(クリックすると、国立特別支援教育総合研究所のWebページへとびます。)         (画像をクリックすると、国立特別支援教育総合研究所のWebページへとびます。)
【R7.12.8(月)更新】  NITS独立行政法人教職員支援機構のWebページ内「校内研修シリーズ」に「こどもの居場所について:校内研修シリーズNo.185」の動画が掲載されています。  この動画では、こどもまんなか社会の実現を目指した、こどもの居場所づくりに関する動きと、その中での学校の位置づけ、そして、地域でこどもの居場所となり、学校と連携していける可能性がある施設・団体・取組等が紹介されています。  くわしくはこちらをご覧ください。
【R7.12.5(金)更新】  新篠津高等養護学校は、北海道教育委員会事業として、地域連携研修会を開催します。  本研修は、会場参加またはZoomによるオンライン参加を選択するハイブリッド形式です。    〇 演題 「知的障害教育における主体的・対話的で深い学びからの授業づくり」        ~キャリア教育の視点によるアプローチ~  〇 講師 弘前大学大学院教育学研究科教授 菊 地 一 文 氏    なお、詳細につきましては、以下のご案内やリーフレット等をご覧ください。   申込みは、Googleフォームまたは、別紙「参加申込書」に記入の上、FAXでお申し込みください。締め切りは、令和7年(2025年)12月22日(月)までです。   〇 ご案内   〇 リーフレット   〇 参加申込書       
【R7.12.3(水)更新】  北海道教育委員会では、「令和7年度(2025年度)特別支援教育教育課程改善の手引」を作成しました。  本手引【概要版】では、特別支援教育における「個別最適な学び」と「協働的な学び」の一体的な充実を図るために、ICTを「教科指導の効果を高める視点」と「障がいによる学習上又は生活上の困難さを改善・克服する視点」を組み合わせて活用し、それにより実現される学習活動の効果を確認しながら、主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善につなげていくことの重要性が示されています。  また、【解説版】では、各障がい種における「個別最適な学び」と「協働的な学び」の一体的な充実に向けたICT活用の考え方等が示されています。  資料(令和7年度(2025年度)特別支援教育教育課程改善の手引)は、こちらからご覧ください。 画像をクリックすると、資料がダウンロードされます。     
【R7.12.2 (火)更新】  北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。  第55号では、生成AIの利活用に関する研修や公開授業について紹介しているほか、各種データのダッシュボード化の取組として名寄市立風連中学校の実践事例等について掲載しています。  詳しくは、こちらのWebページをご覧ください。    
【R7.11.25(火)更新】   文部科学省では、現在、約10年に一度行われる学習指導要領の改訂に向けた審議が進んでいます。  これまでの議論の成果として、学校現場の現状や課題を体系的に整理したうえで、次期学習指導要領に向けた基本的な考え方等を整理した「論点整理」を公表しています。  図や参考資料を多く使用しながら次期学習指導要領に向けた方向性等が分かりやすく示されており、次期学習指導要領に向けた理解を深めるとともに、現在実施している教育課程や学習指導の改善へつなげていくことができます。    〇 論点整理の詳細は、こちらからご覧ください。    (クリックすると、文部科学省のWebページへとびます)     ※ 論点整理(特別支援教育 抜粋版)をご覧になりたい方は、こちらからご覧ください。   
 【R7.11.21(金)更新】  北海道教育委員会では、道立特別支援学校の教育活動の成果を広く道民の皆様に周知し、今後の教育活動の充実に資することを目的に、「ほっこりふれあいプロジェクト」を実施しています。  令和7年度の第3回目となる今回(11月7日)の学習成果発表会は、4校の道立特別支援学校の生徒が来庁して、日頃の学習成果の発表や実習生産品を販売し、5校が作品展示やポスター掲示等をしました。  また、今回は初めての取組として、ウェブ会議システムで各地と接続し、遠方のため、本会場に来庁できない生徒たちが、モニター越しに発表を行いました。多くの方に来場いただき、本当にありがとうございました。  出展した学校の教育活動の一部を紹介します。    ◯  札幌高等養護学校   注文を受けて、その場でレーザー刻印により製作する「木の名札実演販売」    ◯  札幌あいの里高等支援学校   来場者とコミュニケーションを取りながら手の疲れと心を癒やす「ハンドケア」  丁寧に心を込めて作った「製菓」や「縫工」製品    ◯  白樺高等養護学校   北広島市にも納品している陶器...
【R7.11.21(金)更新】  令和7年(2025年)11月12日(水)に令和7年度(2025年度)運営懇談会を開催しました。  運営懇談会の議事録及び配付資料は次のとおりです。  議事録.pdf  配付資料.pdf
【R7.11.19(水)更新】  独立行政法人国立特別支援教育総合研究所(NISE)では、小・中学校等で初めて特別支援学級や通級による指導を担当する先生、特別支援教育について学ぶ機会がなかなか得られなかった先生に向けて、障がいのある児童生徒がそれぞれの学びの場でより良く学び、充実した学校生活を送れるようになるためには、どのように取り組んでいくと良いか考えていくためのきっかけとなる内容をまとめ、取組のヒントとなる情報を記載した「特別支援教育リーフ」を作成しています。  次のとおり、最新号が発行されましたので、ご紹介します。 Vol.29 知的障害のある児童生徒のための文部科学省著作教科書を活用した授業実践に向けて(小学校段階) Vol.30 知的障害のある児童生徒のための文部科学省著作教科書を活用した授業実践に向けて(中学校段階)    なお、当センターでは、令和6年度の重点研究において、文部科学省著作教科書(星本)を活用した授業づくりのプロセスや研究協力校の取組等をまとめています。詳しくは、特センWebページの「北海道立特別支援教育センター研究紀要」をご覧ください。    
【R7.11.14(金)更新】  国立特別支援教育総合研究所(NISE)では、「インクルDB(インクルーシブ教育システム構築支援データベース)」の理解を深め、学校や地域での取組や研修などに活用していただくことを目的とした「インクルDBセミナー」を令和7年12月17日(水)にオンラインで開催します。  本セミナーでは、インクルDB「実践事例データベース」の検索・ダウンロード方法の説明及び島根県教育委員会による「主幹教諭研修(新任)におけるインクルーシブ教育システム構築支援データベースの活用」についての発表が行われます。  詳しくは、下の画像をクリックするか、こちらからご覧ください。       
【R7.11.11(火)更新】  室蘭聾学校では、今年度より「苫小牧相談室」を開設し、「きこえ」と「ことば」の相談を受け付けています。  この度、「苫小牧相談室」の取組を紹介する動画を作成し、室蘭聾学校のWebページに掲載しています。  詳しくは、こちら(室蘭聾学校Webページ)からご覧ください。