お知らせ

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 情報交流会【通常の学級・通級による指導(LD、ADHD)】の申込受付を開始しました。(~5月14日)

   障がい別自立活動充実セミナーの申込受付を開始しました。(~5月1日)

   特別支援教育基本セミナーの申込受付を開始しました。(~4月20日)※受付期間を延長しました。

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 令和8年度教育相談のページを更新しました。

 

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 令和8年度(2026年度)研修講座、研修・セミナーのページを更新しました。

 

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令和7年度「北海道特別支援学校児童生徒文芸作品集40」を掲載しています。 (R8.3.30)

 北海道内の特別支援学校72校から、全290点の作品が掲載されています。ぜひ、ご覧ください。

 ⇒ 「北海道特別支援学校児童生徒文芸作品集40」は、こちら

 

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「特別支援教育ほっかいどう」第31号(通巻75号)を発刊 (R8.3.25)

 「こどもまんなか」をキーワードに、関係する方々にご協力をいただき、それぞれの立場から大切にしている思いや役割、具体的な取組を紹介しています。

 ⇒ 「特別支援教育ほっかいどう」第31号(通巻第75号)は、こちら

 

通級リーフレット「通級による指導の充実~巡回指導の実施に向けて~」発行 (R8.3.17)

  北海道教育委員会では、今後巡回指導を行う皆様の参考となるよう、「巡回指導リーダー教員」から取組の工夫を聞き取り、リーフレットにまとめました。

 ⇒ 令和7年度(2025年度)通級リーフレットのページは、こちら

 

「BRIDGE構築事業」特別支援学校の実践紹介 (R8.3.17)

 北海道教育委員会では、「BRIDGE構築事業」を通して、特別支援学校における総合的な探究の時間の一層の充実を図っています。

 今年度は、「単元デザインの工夫による探究過程の充実」をテーマに掲げ、各学校と連携しながら実践に取り組んできました。

 この度、その取組の成果等が以下のとおり掲載されましたので、ご覧ください。

 ⇒ 「BRIDGE構築事業」特別支援学校の実践紹介は、こちら

新着
【R8.4.17(金)更新】  特センでは、通常の学級や通級指導教室において、LD、ADHDや、それらに類する困難さが見られる児童生徒を担当する教員を対象に、具体的な指導・支援の方法や校内の教職員との連携方法等、様々な情報を交流する場として「情報交流会」を開催します。  通常の学級での指導・支援についても、先生方が悩んでいることや工夫したいと考えていることを相談できる機会としてご活用ください。  詳しくは、こちらからご覧ください。
【R8.4.17(金)更新】  特センでは、令和8年度(2026年度)障がい別自立活動充実セミナーの申込みを受付中です。各障がいにおける実態把握や障がいの状態に応じた自立活動の指導等について、部会を選択して学ぶことができます。  部会は5月16日開催(視覚障がい部会、聴覚障がい部会、肢体不自由・病弱部会、自閉症・情緒障がい部会)と、5月23日開催(言語障がい部会、知的障がい部会、発達障がい(LD、ADHD)部会)があります。  特別支援学級、通級指導教室、特別支援学校等、様々な学びの場で自立活動を指導する先生方が担当する障がいごとに理解を深める機会としています。  詳しくは、こちらからご覧ください。
【R8.4.16(木)更新】  北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。 第59号では、「生成AIの利活用に係るガイドラインの改定」や「生成AIの利活用ガイドブックの改訂」、「攻撃型訓練メールの実施」等について掲載しています。  詳しくは、こちらからご覧ください。
【R8.4.15(水)更新】  文部科学省は、学校施設の設計・整備におけるバリアフリー化のポイント等を紹介する学校バリアフリーガイドや相談窓口等、学校施設のバリアフリー化に関する情報を発信する学校バリアフリープラットフォームを開設しました。     学校施設のバリアフリー化に関する計画等がある地方自治体の割合は、令和6年の調査では32%であり、令和12年度末の目標値は100%となっています。   このサイトでは、障がいのある子どもも障がいのない子どもも共に学び、生活することができるよう、また災害時の避難所等の地域の拠点としての役割も担う学校施設のバリアフリー化を進めるための、ポイントや事例、相談窓口をまとめて紹介しているほか、障がいのある当事者や、取組を進める市町村のインタビューも公開しています。    詳しくは、こちらからご覧ください。    
【R8.4.13(月)更新】  特センでは、令和8年度の当センター所長の挨拶文を掲載しました。  令和8年度の主な取組にも触れていますので、是非ご覧ください。  こちらのWebページからご覧いただけます。  
【R8.4.6(月)更新】  室蘭聾学校では、「苫小牧相談室」を開設し、「きこえ」と「ことば」の相談を受け付けています。  この度、令和8年度案内ちらしを作成し、室蘭聾学校Webページに掲載しています。  場所や相談日など詳しい内容については、室蘭聾学校Webページ(←クリックすると室蘭聾学校のWebページが開きます。)をご覧ください。         
【R8.4.6(月)更新】  特センでは、令和8年度(2026年度)特別支援教育基本セミナーの申込みを開始中です。  本研修は、主に特別支援教育の経験年数が3年未満の教員等を対象に、特別支援教育の教育課程や指導・支援に関する基礎的な内容、並びに校内支援体制の充実及び教育相談等に関する知識・技能について、コースを選択して学ぶことができます。  コースは、基本コース(特別支援学級部会、通級による指導部会、特別支援学校部会)と、特別支援教育コーディネーターコースがあります。  詳しくは、こちらからご覧ください。  
【R8.4.3(金)更新】   NPO法人Rumah kitaでは、通年で「テクてくLab」を開催しており、令和8年4月25日(土)に「テクてくLab Vol.6」を開催します。  当日の午前は、講師に国立熊本高等専門学校特命教授の福島 勇先生をお招きし、特別支援教育におけるICT活用やAT(アシスティブ・テクノロジー)の事例紹介等を内容とした「テクてくAcademy」を実施します。  午後は、スイッチなどの制作サポートに加え、AIを活用したゲーム制作を行います。  詳しくは、こちらをクリックしてください。     
【R8.4.3(金)更新】   令和8年度(2026年度)の要覧をトップページに掲載しました。  令和8年度の特センの運営方針や主な事業等が掲載されています。  詳しくは、こちらからダウンロードしてご覧ください。(クリックすると、PDFファイルがダウンロードされます。)    (画像をクリックすると、PDFファイルがダウンロードされます。)
【R8.3.16(月)更新】  独立行政法人国立特別支援教育総合研究所(NISE)では、小・中学校等で初めて特別支援学級や通級による指導を担当する先生、特別支援教育について学ぶ機会がなかなか得られなかった先生に向けて、障がいのある児童生徒がそれぞれの学びの場でより良く学び、充実した学校生活を送れるようになるためには、どのように取り組んでいくと良いか考えていくためのきっかけとなる内容をまとめ、取組のヒントとなる情報を記載した「特別支援教育リーフ」を作成しています。  「特別支援教育リーフVol.34」の特集は、「子供のつまずきの背景を『体の動き』や『感覚』という視点から考えてみよう」です。「子供の行動や学習のつまずきは、体の動きや感覚の特性と関係している場合があること」や、「つまずきの背景に目を向けることの重要性」などについて紹介しています。  詳しくは、こちらをご覧ください。      
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