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 【R8.5.〇( )更新】   「特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト」 今年は、道内4つの会場で開催!!    今年度の「特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト」は、「ふれあいマルシェ」と「ほっこりギャラリー」の2つの取組を行います。  「ふれあいマルシェ」では、道庁本庁舎などを会場に、特別支援学校生徒による日頃の学習成果を展示、販売、実演等によって発表します。今年は、道庁本庁舎に加え、帯広市や函館市でも開催を予定しています。  また、7月10日(金)には、道庁本庁舎を会場に、今年最初の「ふれあいマルシェ」を開催します。当日は、道内特別支援学校高等部の生徒たちが、日頃の教育活動の成果を発表します。    「ほっこりギャラリー」では、特別支援学校における教育活動の成果を写真展示やスライドショーによって発信します。会場に展示される写真等は、本Webページにも掲載し、より多くの方々に各校の教育活動の様子等をご覧いただけます。    なお、「特別支援学校ほっこりふれあいプロジェクト」、「ふれあいマルシェ」及び「ほっこりギャラリー」の詳しい内容につきましては、こちらのペ...
 独立行政法人国立特別支援教育総合研究所(NISE)では、高等学校における特別支援教育の推進を図るため、オンラインセミナーを開催します。  オンデマンドの部では、令和8年7月15日(水)~9月30日(水)の期間中、行政説明や実践報告等の動画コンテンツを視聴できます。申込受付期間は、令和8年6月15日(月)~9月11日(金)で、対象は高等学校の特別支援教育に関わる教員等です。  交流の部では、令和8年8月28日(金)にオンラインで座談会及び参加者間の交流を行います。申込受付期間は、令和8年6月15日(月)~7月10日(金)です。対象は、高等学校における通級による指導に関わる教員30名程度で、希望者多数の場合は、7月中旬頃に受講決定がメールで連絡されます。  なお、オンデマンドの部、交流の部ともに、申込受付後、特設ページのURL及びパスワードの案内があります。  詳しくは、こちら(NISEの特設ページが開きます)からご覧ください。
 独立行政法人国立特別支援教育総合研究所(NISE)では、小・中学校等で初めて特別支援学級や通級による指導を担当する先生、特別支援教育について学ぶ機会がなかなか得られなかった先生に向けて、障がいのある児童生徒がそれぞれの学びの場でより良く学び、充実した学校生活を送れるようになるためには、どのように取り組んでいくと良いか考えていくためのきっかけとなる内容をまとめ、取組のヒントとなる情報を記載した「特別支援教育リーフ」を作成しています。  「特別支援教育リーフVol.35」の特集は、「インクルーシブな保育実践を一緒に考えてみませんか」です。「インクルーシブな保育を実現するための視点」や「インクルーシブな保育 実践ハンドブック~『インクルーシブな保育』を考えるためのいろは~」などについて紹介しています。  詳しくは、こちらをご覧ください。
【R8.5.22(金)更新】  独立行政法人国立特別支援教育総合研究所(NISE)では、「発達障害がある人の心理的な困難さを体験してみよう〜手先の不器用さ〜」として、YouTube動画を公開しています。    発達障がいのある人の中には、手先の動きをうまく調整したり、思った通りに動かしたりすることがむずかしい人がおり、日常の作業に時間がかかったり、思うようにできず困ってしまったりすることがあります。  動画は、そうした 「むずかしさ」の一部が擬似体験の形で紹介されており、支援の工夫と合わせて、障がいに対する理解を深めるきっかけになる内容となっています。  動画は短時間で見ることができますので、ぜひ一度ご覧ください。    ↓↓↓ 動画「発達障害がある人の心理的な困難さを体験してみよう〜手先の不器用さ〜」は、こちら ↓↓↓   https://youtu.be/uGz401WWHCM?si=B2sMPW_OZFQa1fNH  (URLか動画の再生ボタンをクリックすると、動画を見ることができます。)  
【R8.5.22(金)更新】  余市養護学校は、特別支援教育の充実に向けた地域学習会を、令和8年7月28日(火)にオンラインで開催します。  「障害のある子の生と性を考える~自分らしく生きるために~」と題して、 講師に、北海道新得高等支援学校養護教諭 駒井 亜希子 氏をお招きします。  学習会の詳しい内容や申込みについては、余市養護学校のWebページをご覧ください。  (右の画像をクリックすると、地域学習会の案内ちらしをダウンロードすることができます。)  
【R8.5.21(木)更新】  文部科学省では、疾病や障がいにより病院や自宅において療養中の児童生徒に対する学びの機会を一層充実させるため、遠隔教育の制度の概要や実施のプロセスを具体的な自治体の事例も含めて分かりやすく紹介したハンドブックを作成しました。  ハンドブックでは、小・中・高等学校、特別支援学校における病気療養児への遠隔教育の取扱い規定、授業の方法やICT機器の一例といった遠隔教育の実施方法・手段などについて紹介しています。  なお、文部科学省のWebページでは、「病気療養児に対する支援」のページを設け、本ハンドブックの他にも様々な資料が掲載されています。 詳しくは、こちらからご覧ください。  
【R8.5.14(木)更新】  北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。  第61号では、今年度のICT活用に係る方針や令和7年度に発出した情報セキュリティガイドブックのほか、生成AIを活用した業務の効率化などについて掲載しています。  詳しくは、「道教委ICT活用ポータルサイト」からご覧ください。    
【R8.5.13(水)更新】  独立行政法人国立特別支援教育総合研究所(NISE)では、「きこえない・きこえにくい人(子ども)にみんなができるやさしい工夫」として、2本のYouTube動画を公開しています。  動画には、【お店・公共の場面編】、【学校編】があり、それぞれの場面できこえない・きこえにくい人や子どもが困ることと、その時に周囲の人ができる工夫などが分かりやすく紹介されています。  どちらの動画も短時間で見ることができますので、ぜひ一度ご覧ください。    ↓↓↓ 動画「きこえない・きこえにくい人にみんなができるやさしい工夫【お店・公共の場面編】」は、こちら ↓↓↓   https://youtu.be/JAz1uJSdjis     ↓↓↓ 動画「きこえない・きこえにくい子どもにみんなができるやさしい工夫【学校編】」は、こちら ↓↓↓   https://youtu.be/f6NtbaK1kLE    
【R8.4.30(木)更新】  北海道では、令和7年4月、こどもが将来にわたって幸福な生活を送ることができる社会の実現を推進することを目的に、「北海道こども基本条例」を施行し、「こどもまんなか社会」の実現に向け各種取組を進めています。  この度、こうした取組の一環として、「こどもの権利」等を紹介するデジタルハンドブック及び動画を作成しました。  デジタルハンドブック及び動画は、北海道公式ホームページに掲載されています。(←クリックすると、デジタルハンドブック及び動画が閲覧できるページが開きます。)  ぜひ、ご覧ください。
【R8.4.27(月)更新】  北海道教育委員会では、学校におけるICT活用を支援する取組として、ICTに関する情報を集めた広報誌「GIGAワールド通信」を発行しています。  第60号では、先日発刊した「生成AI実践事例集」についての紹介のほか、学校におけるDXの取組状況やクラウドサービスの活用方法について掲載しています。  詳しくは、「道教委ICT活用ポータルサイト」からご覧ください。        
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